[ルヴァフォース・エトランゼ 魔術の国の異邦人]の小説情報

あらすじ
 アルザーノ帝国魔術学院2年2組に非常勤講師として雇われたグレン=レーダスはとんでもないロクでなしだった。
 まともに授業をおこなわず自習→居眠りの常習犯。ようやく教壇に立ったと思いきや、黒板に教科書を釘で打ちつけたりと、生徒もあきれるロクでなし。
 あげくの果てには魔術は役に立たないなどとバカにする始末……。

「もうゆるせませんわ!」

 貴族の令嬢にして魔術の才にあふれるウェンディ=ナーブレスはグレンのロクでなしっぷりにご立腹。
召喚した悪魔をけしかけて辞めさせようと試みるのだが、召喚されたのは悪魔どころか『魔術』も使えないただの人間、それも異世界人だった?





※このお話はハーメルンに投稿していたものですが、独裁者気取りの糞運営にアカウントロックされたので、続きはこちらで書きます。
種別 連載〔全39話〕
年齢制限 なし
文字数 274,688文字
1話当たりの平均文字数 7,043文字
掲載日 2017年 11月 15日 08時 00分
最終投稿日 2018年 09月 03日 04時 11分
感想 2件  ⇒感想ページを見る
総合評価(話別評価除く) 117pt
総合評価 654pt
作品(文章)評価 平均:3pt 合計:29pt (12人)
作品(ストーリー)評価 平均:3pt 合計:36pt (14人)
話別評価 平均:2pt 合計:537pt (274人)  ⇒話別評価内訳を見る
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完結設定 連載中
警告キーワード 残酷描写, オリ主, アンチ 
キーワード
原作 ロクでなし魔術講師と禁忌教典東京レイヴンズ
ジャンル ファンタジー
作品の傾向・要素  
時代/世界/舞台 異世界 
主要登場人物