[土蔵の宝]の小説情報

あらすじ
 甲斐の六郷に山で何かを採って来るのが上手な平四郎という者がいた、ある日庄屋の蔵で盗みがあり彼が疑われたがその彼が見付けた真犯人は。山梨県に伝わるお話をアレンジした作品です。
種別 連載〔全6話〕
年齢制限 なし
文字数 5,935文字
1話当たりの平均文字数 989文字
掲載日 2017年 05月 31日 21時 58分
最終投稿日 2017年 05月 31日 22時 03分
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キーワード 推理 室町時代 シリアス 山 猿 盗み 村 宝 庄屋 解決
原作
ジャンル 推理
作品の傾向・要素  
時代/世界/舞台 山,室町時代 
主要登場人物 動物