[碇知盛  〜義経千本桜より〜 ]の小説情報

あらすじ
 兄源頼朝に追われ落ち延びる源義経。その中で立ち寄った宿にいたのは平家の残党平知盛、彼はここで義経を討とうとするが。歌舞伎の名作義経千本桜の場面の一つです、知盛がとても可哀想です。
種別 連載〔全4話〕
年齢制限 なし
文字数 6,753文字
1話当たりの平均文字数 1,688文字
掲載日 2012年 11月 20日 01時 56分
最終投稿日 2012年 11月 20日 01時 57分
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総合評価(話別評価除く) 7pt
総合評価 12pt
作品(文章)評価 平均:3pt 合計:3pt (1人)
作品(ストーリー)評価 平均:4pt 合計:4pt (1人)
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キーワード 戦い 切ない 過去 復讐 自殺 中世 戦士 涙 バッドエンド 文学 戦争 悲劇 少年 海
原作
ジャンル 歴史
作品の傾向・要素 悲劇,涙 
時代/世界/舞台 海 
主要登場人物