[銀魂 銀と黒の魂を持つ夜叉]の小説情報

あらすじ
攘夷戦争。突如姿を現した《天人》から我が国を守ろうと起こした戦。しかし幕府は《天人》の強大な力に恐れを抱き、開国してしまう。しかし侍は諦めなかった。幕府が開国してもなお、国のために戦い続けた。その侍、名を攘夷志士という。攘夷志士のなかである男がいた。銀色の髪に血を浴び、戦場をかける姿はまさしく夜叉。敵はおろか、味方からも恐れられた存在。しかしそれは表の顔。その侍には銀色の魂の他に黒き怪獣の魂も宿していた。
種別 連載〔全27話〕
年齢制限 なし
文字数 56,137文字
1話当たりの平均文字数 2,079文字
掲載日 2015年 08月 13日 10時 27分
最終投稿日 2015年 08月 22日 18時 02分
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完結設定 連載中
警告キーワード 残酷描写
キーワード 銀魂 ゴジラ 織田信奈の野望
原作 銀魂
ジャンル
作品の傾向・要素  
時代/世界/舞台  
主要登場人物