つぶやき

村雲恭夜
 
本当に済みませんでした
本当に申し訳ありませんでした。
リアルの方で本気で心が折れる様な自体が起きてしまい、ようやく溜まっていた小説を読み始めることができました。
ライト「……つっても、そこまで重症になるのは小学校ぐらいだな」
……正直に白状すると、リアルでストレスが(主に学校で)溜まっていて、本当にどうしようもない位絶望しまくっていました。それに重なる様に不幸が連続してしまい、今回この様な結果になりました。
作者様各位には本当に心配していただいて感謝致します。
小説を書く自体は未だにダメージがでか過ぎるので書けません…が、何としても書けるまでに回復いたしますのでよろしくお願いします。
ダーク「…要するにお前の自業自得だろ」
……(ぶつぶつ)
ライト「……お前どうしようもないな。精神科行けよもう」 
C.D./hack
 
まだ、少しだけど。
どうも、C.D./hackです。
実は!私は非常に気が弱く、まぁ、ビビりでした。
一時期、学校で辛いことが多すぎて家族に当たることが多くなり、その時飼っていた猫が老衰でどんどん弱っていくのを見て、最期は死んでしまった時期と重なって、もう次第に学校なんて・・・・・・とも思いました。(通い続けましたが)それでも、その当時ディケイドがやっていまして。クウガを見たんですよ。その時、五代雄介言ったセリフに感動し、おふざけしていたやつらに負けるのも悔しくて、立ち直りました。現在はいい感じの生活送ってます。
だからこそ、この言葉を送ります。

「この雨だって絶対やむよ、そしたら青空になる。今だって、この雨を降らせてる雲の向こうにはどこまでも青空が広がってるんだ」

それでは、長文失礼いたしました。そして、待ってます。