つぶやき

むきりょく
ずいぶん古い時代の書籍を買ってきてあったが(書かれたのも翻訳されたのも)、もう関心が持てない。中国の寝そべり族と変わらないレベルの超無気力w


そもそも、純粋に作戦や被害によるリスクを減らすための遅延・持久戦というより、中国韓国北朝鮮を大破滅と大量死させるためでは? たとえこれまでの経緯で最終的な結論として正しいとしても、余命プロジェクトなどの民間護国有志たちの「敵味方双方の無駄な犠牲を最小限に(素早い強硬策で)決着・解決する」という初期の前提目標は半ば崩壊している。
ついでに「痴呆の平和」維持・利ざや稼ぎのために時間を引っ張り続けただけのようにも思う。政治的な作戦としてはありだとしても、酷すぎるし、デタラメ日和見や背信卑劣やり続けたら奴らがO.K.なことにはならない。そもそも国内反日はちゃんと処理されるか、日本がまともに再建されるかという疑念もある(別の外国人労働者の安易な輸入で、また自爆してなかったか?)。