つぶやき

テスト
 
オラに画力を分けてくれ〜
画力が欲しい

イ「あの程度じゃ無理ないか」

毒舌だっ、くはっ
結構くる

てな、訳で画力が上がるコツとか教えてくれてもいいのよ(チラッチラッ 
テスト
 
おぉ
慣れですかぁ〜、慣れれる気がしない……
愛着は確かにそうかもしれないですね
愛着があると、やる気が出たりしますもんね
がんばってみます、ただ、タブレットで書ける気がしない 
八代明日華/Aska
 
うーむ
Askaも下手ではありますが、心掛けていることなら。
刹「あれ、デジャヴりますね」
絶炎さんにも言ったような……?

さて、茶番はともかく。

まず、基本的には『慣れること』ですね。ルーズリーフやノートに落書き、でも何でも良いのです。とにかく描くこと。そしてそれを消さない事です。Askaは最古のものでは五歳のときの落書き帳が未だ保管されています。
Askaはあまり熱心にやりませんが、描いた絵を眺めて、うまい人の絵とどこが違うのか、そしてどうすればその様に描けるのか考えてみるのもいいかもしれません。

次にこれはAska独自(?)の中二な考え方なのですが、描いたキャラクターは平面の存在、すなわち『物』ではなく、平行世界の何処かに実際に生きている存在だと思うことです。そうすれば愛着が沸いて、「もっと上手く描いてやらなくちゃな」とやる気も出てきますよ。
なお、この理論を採用するとやり過ぎてAskaのように練習用の落書きにさえ物語と設定を与えてしまうという悪癖に覚醒してしまうので、程々にw

どちらも文章の方にも言えることですね。どちらにせよ、物語を大切にすることが大事です。

因みに絵も文章も、誰かに見てもらった方が伸びるらしいですよー。一度うpしてみるのも有りかもですね。

ではではー