コバピーさんのつぶやき

 
つぶやき
コバピー
 
暑い…!

 小さな扇風機と小さな冷風機…では、天井の外れた二階は地獄のような暑さに…!(¯―¯٥)
 汗だくで寝起きするのは…この歳ではかなり厳しくなりつつある…。去年は死ぬんじゃなかろうかと思ったけれど、今年も変わらず(-_-;)
 去年のあの暑さのせいか歳のせいか…今年の初めに風邪引いた後から、何だかしょっちゅう目眩がするようになってしまい…この生活をしていては生命の危機なのでは?と思い始めました…が、引越す金もなけりゃエアコン買う金もない!(笑)
 そもそも、天井貼り付けないと熱気が直にくるため…引越した方が早いのだろうな(ーー;)

 ポックリ逝く前に…どうにかせねば…。

 
コバピー
 
お犬様逝去…

 うちのお犬様が、昨日朝四時半頃にお亡くなりに…。
 兄の飼い犬だったけど、獣医の腕が悪かったのか知識が足りなかったのか…疲労やストレスなんかが原因で体調壊してるみたいな事を診断していたみたいだけど、素人の私から見ても、それは変だと直ぐに分かった…が、兄がその獣医を信頼し切ってるため、口は挟まなかった。
 しかし、あまにり痩せて動けなくなってきたため、母に別の獣医を探すようを再三言ったら、やっと別の獣医の所に連れて行けたのだが…その時はもう手遅れ。

 〈癌〉でした。

 私も最初は内臓系の疾患を疑ってはみたのですが、私は獣医じゃありません。兄は私の言葉より獣医の適当な診断を鵜呑みにし、楽天的にとらえていた結果…最期は苦しんで逝きました…。

 所詮は動物…されど動物…。もし、人間に同じ様なことをしたら、一体どうなるんでしょう?
 ただ「運が悪かった。」で済ませるのでしょうかね…。

 まぁ、金がなければそうなるのかも知れませんね。医者も慈善事業じゃありませんし、現代は命より金が上なのだから。

 もうすぐ改元です。この日本と言う国は、一体どこへ行こうとしているのやら…。
 言ってしまえば、父も金がなく、それで病院を追い出されてしまいました。その後、さして時も掛からず自室で遺体となりました。

 私も同じく貧乏です。私も同じように死ぬのかと考えるとゾッとしますが、それもまた人生なのかも知れません。
 尤も、死ねばこの世界の理から離れる訳で、震え上がる事でもないのですがね。まぁ、自殺だけは別ですが…。

 しかし本当、お犬様には悪いことをしました…。もっと早くに別の獣医に診察してもらっていたら、今も元気にしていたかも知れません。

 ただ一つ…この桜が満開の良い季節に逝けたことは、少しばかりの慰めにはなるかな…。まるで歌人の西行のように…。



 
コバピー
 
また更新出来ず…
 
 魔術師ルー&ヴィー…何回やっても更新出来ずに困り果て…(T_T)
 たまに更新不全になるみたいだけど、長文は痛いんだよね…書き直しした箇所とかあると、自分でも思い出せない時が…。
 スマホにかえてから、打つのが遅くなってしまい、漢字変換も思うようにならず…これぞ四苦八苦!
 ってか、スマホ自体苦手なので、もう携帯していない電話…の様になっております(笑)

 お金ないからパソコン買えない…いや、買ったとしてもキーボード打てないし、機械だけ進歩しても意味ないよ(¯―¯٥)
 こんな時にCSI科学捜査班で聞いたセリフを思い出す…

「技術が進歩しても、使い手が原始的では意味がない。」

 その通りです!私には使いこなせません!_| ̄|○

 歳は取りたくないもんですね…いや、私が原始的なだけか(;一_一)

 
コバピー
 
数年振りに大風邪…

 寝込む程の風邪は久々…だが、寝込んでられない。
 てか、仕事で代われる人がいない…人材不足極まれリ…(-_-;)
 今日は休みだったから良かったが、明日は十時間勤務…死ねる(T_T)
 
コバピー
 
書きかけの小説が更新出来ない…

 何だかな…全く反映されない(¯―¯٥)

 約五年ぶりくらいにルー&ヴィーの第二章を書こうかと(もう草稿は出来てるんだけど…)思いきや…出鼻を挫かれた!(( ゚д゚))
 これは…下手すぎてもう書くな…と言う天の思し召しなのでせうか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

 Prologueさえ書き込めず…第二章完結!みたいな…それはさすがに嫌だな…(ー_ー;)

 
コバピー
 
ハロウィン暴動…なぜ?

 元々、ハロウィンはケルト人の過ぎ越しの祭り。ケルト人の一年が十月に終わり十一月に始まるためだが、祭祀から火種をもらって家の暖炉や蝋燭に火をつけ、家族で過ごす…が、なぜこんなことに…。
 日本で言えばお盆なのに、お盆だから馬鹿騒ぎするはずもなく…いや、休みだから馬鹿騒ぎするヤツはいるか…。
 そんなに盛り上がりたいんだったら、新嘗祭や庚申祭なんて日本の歴史に深く関係してるのもやれば良いものを。

 日本は礼節の国…今は昔の話になってしまった。道を見ればゴミだらけ、川を見ればゴミだらけ…歩きながらスマホ、自転車に乗りながらスマホ…歩きタバコはなくならず、飲酒運転もなくならず…

 あ…元からこういう民族だったんだな…。

 何だか…恥ずかしい…。 
コバピー
 
地震が立て続き…
また地震が続いてる…

私の実家は中越地震で被災したけど、なんでこう言う災害時にデマを流す人がいるのか理解出来ない…。
東日本大震災の時にもデマが流されて問題になったのに、デマを流して楽しむなんて鬼畜だ…。

デマを流した人を探し出して、被災地で奉仕活動させてほしいものだ。
自分が被災したら…それを理解しないと、自分のしたことが分からないだろうから…。

嫌な世の中だな…。

 
コバピー
 
初!
スマホにしました・・・ が、あまりの面倒さに頭が痛い
(T_T)
使いこなすには多大な時間が必要か(=_=) 
コバピー
 
ネズミ再び…
引っ越してそろそろ一年…ここにもネズミが…
実家でも散々悩まされたネズミー…涬
帰って来たら楽譜が汚されていて書き直し炅

最近、20年前にリコーダーアンサンブル用に編曲したバッハの楽曲を編曲し直しながら浄書してるけど、纏まるまで何年かかるか瀅
和歌や詩も纏めたいのだけど…その前にもう少し良い仕事に就かねばな…淸

もう少し景気が良くなればなぁ焏 
コバピー
 
アニメ「Re:CREATORS」
たまにはアニメでも…と、手にしたのが「Re:CREATORS」。

物語の中の物語…と言った風情だが、こうした作品は、現代では決して珍しくはない。

しかし…こうした作品を視ると、自分の書いた小説のキャラクターが喋ったら…と、何だか不思議な気分にさせられる瀅
無論、表に出ず売れなかろうとも私も物書きの端くれ…自ら創り上げたキャラクター等を愛しいと思う。
だが、そのキャラクターに否定されたら…何だか怖い
確かに…私が書く物語は得てして現代にそぐわない…簡単に言えば、売れる代物にしようという努力はしていない(爆)
真に「趣味」なのだから…キャラクター達からは文句しか出てこないのでは…淸


怖い((((;゜Д゜)))


例えば…「藤崎京之介怪異譚」のキャラクターが文句を言わんがために物語の中と私を引っ張りこんだとしたら…絶対嫌炅

概して私の作品は未完ばかり…だが、実は終結は全て決まってはいる。ただ、書いてないだけ(笑)

近年は恋愛に右往左往して…仕事も七転八倒…腰を据えて小説を書いてはいられなかった湜

「Re:CREATORS」を視て、また小説を…続きを書きたくなってきた渹

そんな作品でした(笑)


創造と想像…これがなくなったら、世界は何とも味気無く詰まらないものでしょうね…。


 
コバピー
 
三日連休だったのに

ほとんど風邪で寝てました澵
今回は喉がやられましたが、幸いにも食欲があって助かりました
食欲がなくなると…一週間は寝込むので

しかし…鼻声は未だ治らず、サービス業の私には些か辛い湜

起きたら奇跡的に回復してないかなぁ…瀅


風邪には御用心!インフルエンザも流行っているようだし、気を付けないとです渹


ま、私の場合…気力が一気に低下したことが原因ですがね涬


 
コバピー
 
歌集「春雪花」終らせました。

 彼から恋人の話が出たため、歌集は終わりとなりました。

 後書きにも書きましたが、こうすることは当初から決めていたこと。

 正直…自分が今、なぜ生きているのかが解らない…。

 死ぬのが怖いから…生まれたから仕方ない…何だか違う気がします。

 本当は恋などしたくはない…自分が惨めになり、生まれたことを悔やむしか出来ないから…。

 私は野の花に生まれたかった…精一杯咲いて、瞬く間に枯れゆく…惰性で生きていない野の花でありたかった…。

 皆、綺麗事…私の醜さなど隠せはしないのに、なぜ私は縋るのか…。


 今はただ…辛いだけ…。


 
コバピー
 
右足に激痛…

 先日、朝起きたら…右足裏から膨ら脛に激痛

 病院行って診てもらうも原因不明…医者と首を捻る
 最初は痛風を疑われたが、採血検査では尿酸値は正常…だが、不摂生かγ-GTPの値が高く、医者に酒を飲んでるか聞かれ、脂肪肝と診断されたことがあるか聞かれ…足のことは?みたいな瀅

 結局は飲み薬と湿布を出してもったけど、未だに右足をうまく動かせない焏

 足は左足の薬指を九月頭に強かに打ち付けて、その激痛がやっと治まったのに…今度は右足とは涬
 歩き方がどうしてもぎこちなくなるから、腰にもかなり負担がかかるし本当に困りもの…まるで八十の爺さんになったよう鄕

 これで仕事せにゃならないとは…はてさてどうしたものやら瀅 
コバピー
 
またコンビニ…

接客業から離れたかったけれども…また暫くはコンビニ(´ω`;)

この間は13連勤…いつ以来だかなぁ、こんな連続して仕事したの…。

お陰様であちこち痛い…(-ω-;)

接客業は学生バイトが大半だから、テスト期間とかが手薄になる…から遣りたくはなかったんだけれども、贅沢は言ってられない(¬_¬;)


まぁ…これも人生。

今にして思う…ゲイじゃなかったら、私は今頃何をしていたのか…平行世界があったらなら、幸せな私は居るのだろうか?


愚にもつかぬ戯れ言だな…(´ω`;)

 
コバピー
 
職探しの途中…

新宿三丁目にある喫茶店「珈琲貴族エジンバラ」に立ち寄ったら…久々にまともなエスプレッソを飲めた渹
店内もゆったりした雰囲気で、近年で最も贅沢な時間を過ごせました

また行きたい…が、流石に遠すぎ
先ず…職探しからして遠すぎました(笑)
往復二時間以内じゃないと通うには辛いか…と、我が儘はいわなくとも、自分に合った職種であれば遠くても良いのに

仕事決まったら、また行きたいかな…「珈琲貴族エジンバラ」

 
コバピー
 
将門公の首塚へ

行ってきました渹

想像以上に…満員御礼(笑)
カメラ片手に来てるカップルや、いつも礼拝に来てるであろうお爺さんまで…
最初入れる状態ではなかったので、一旦退散…暫くしてから参らせて頂きました。
日本酒と線香を供え、参らせて頂て…中のベンチで休憩(暑い中歩き過ぎ湜)
しかし…次から次へと来る参拝者!!

愛されてますねぇ…ガチでお祈りしている方も居られましたが、やはりいつもお参りに来てそうなお爺さんが多かったですね。

近いと言えば近いので、また行ってみたいと思います。

夏は暑すぎる…秋~春が良いかな…(´ω`;) 
コバピー
 
近いので…

ふと…平将門の首塚に行ってみようと。
一応、平家の家系なので、将門公の首塚には行ってみたかったのです。

…こんなみすぼらしい人間が行ったら激怒するでしょうか…?

明日、行こうと予定を立ててますが、一時間半もあれば行けてしまうなんて…文明の利器は凄い(笑)

今でも念が残ると言われる将門公…本当の人となりは分からないとしても、その想いは現代にあっても生き続けているのでしょう…。


 
コバピー
 
出立
引っ越し荷物も無事に送り出し、もう入ることのない実家を後にしました。

良い思い出も悪い思い出も、こうして消えてしまうと…やはりもの寂しく、今はバタバタと慌ただしいためそうではないですが、生活が安定した時に思い出し…きっと郷愁に駆られるでしょう。

生まれ育った土地に、もう帰るべき場所も理由もない…それもまた人生…。

しかし、廃村になった祖先の土地に赴けなかったので、いつの日にか…行けたら良いなと思っています。

 
コバピー
 
五月に引っ越し…

連休にかかりそうです…代金高くつきそう湜

荷造りし始めてはいますが、細かい上に量があって…捨てるにも持っていくにもお金ですね(笑)

再び埼玉へ…一旦兄の家に厄介になってからアパートを探す算段をしてますが、真っ先に仕事を確保しないとなりませんね

もう接客業は懲り懲りですが、こんな御時世…我が儘を言ってられません。
書店、レンタル店、レストラン、コンビニ…殆んど接客業ばかりやってたので、まぁ…初心者よりはマシかなと瀅

しかし、接客業の大半は最低賃金…しかも仕事の量が多い!仕方無いとは言え、何年働いても昇給しないなんてざらにありますからねぇ…嫌な世の中ですね焏

体が丈夫だったら…と、つくづく自分に嫌気がさしますが、それは言っても仕方無いこと。稼がにゃ生活できません淸

ま、成るようにしか成らないのが世の中!
取り敢えず、今は引っ越すことだけ考えることにしましょう畯

もう実家も無くなるので、この土地に帰ることはありません…松尾芭蕉は旅に出た時、自らの庵を「ひなの家」と喩えました。もう戻れないと知っていたからでしょう。

優しい祖母の思い出が詰まった家ですが…父に苦しめられ続けた家でもあり…「ひなの家」とは呼べそうにありませんが、やはり情はあります…。

ここを出る時…果して、私はどう感じるでしょうね…。



 
コバピー
 
新年早々…
明けまして…と、新年の挨拶をしたいところですが、昨年末に末の叔父と親戚の爺様が立て続けに亡くなりました。
親戚の爺様は年相応でしたが…末の叔父は63歳。
祖父が脳と心臓に病があったため、父の兄弟も多かれ少なかれ病持ちで…私も高校の時に心臓が悪いと診断されています…。家系ですね…。

父は68歳で亡くなりましたので、私もつい考えてしまいます。もし60代で逝くのなら…あと30年もありませんからね…。

そう思うと、ふと…こんな俳句を思い出しました。

 めでたさも

  中くらいなり

     おらが春

小林一茶の俳句ですが、この方、私の本名と一字違いなため…小学校の時にはよくからかわれました。
一休の有名な一里塚の歌も良いのですが、なぜか一茶の句が浮かんだのは…亡くなって久しい祖母のせいかも知れません。
俳句も短歌も好きで、自身でもよく詠んでいた祖母…。そのノートを父が全て処分してしまったので、きっとあちらで大層怒られているに違いありません。

祖母のことですから、きっと早く逝きすぎた叔父さえ怒っているかも知れませんね…。


 

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