コロナさんのつぶやき

 
つぶやき
コロナ
 
NARUTO展!!!
先日NARUTO展へ行ってきました。映像もすごかったですし、原画など迫力があって一生の思い出になりました。久しぶりの東京だったので少し道に迷いましたけどね。東京のは終わってしまいましたが、大阪会場は7月18日からなので是非行ってみてはいかがでしょうか?NARUTO好きにはたまらないです!! 
コロナ
 
タイトル変更
タイトルをFARIY TAIL 忍一族の魔導士から「FARIY TAIL 魔道を歩む忍」変更しました。今後ともよろしくお願いします 
コロナ
 
挿絵について
主人公の絵をiPadで描いて挿絵にしたところサイズが合わずにめちゃくちゃデカくなってしまった‥‥解決方法とかないですかね‥‥? 
ちゃか
 
画像サイズの変更
描いた絵を画像として出力する時に画像サイズとか解像度の変更ができるような設定の画面はないんですか?どんなソフトを使っているのかわからないのでなんとも言えないのですが、使えると評判のアプリとかソフトにはそういった機能があると聞いたことがあります。少なくとも10年ぐらい前に売られてて今じゃ実質タダで使えるadobe illustraterには解像度やサイズを変更できる機能が出力時にありました。

画像のサイズまで変更したいのなら、そういった機能があるソフトを使うことを推奨します。じゃなかったら何度か適当に描いてどれぐらいの大きさで描くとサイズがどうなるのか検証するとかしかないですかね? 
コロナ
 
スゲェ!!!
昨日の夜自分の小説の総合評価見てたら600超えてて驚いたけど朝起きたら686になってた!!!まさかここまで伸びるとは思わなかった!!!評価してくれた方、お気に入り登録してくれた方誠にありがとうございます!!!これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!!
あと前に書き忘れんですけどお気に入り100件超えました!!! 
ちゃか
 
それはそれは
おめでとうございます、あなたはフェアリーテイル読んでる人の中で数少ない評価ポイント押してくれる人を味方に付ける事に成功したんです。このサイト、面白い作品はたくさんあるけど評価してくれる人が偏ってしまうので獲得したらラッキーみたいな部分があるんですよね。アットノベルスとかだったら読み終える時にどうだったかっていう評価を押す画面が出るので半ば強制的だけどポイント入るんですけどね‥

でもこのサイトには恐ろしい作品もありますよ。累計ランキングとか見てもらったらわかるんですが、評価ポイント21万とかありますからね(笑) 
コロナ
 
評価
総合評価が10話現在で100を超えました!!前は30話くらいでようやく100を超えるか超えないかくらいだったので…。評価しくださった皆様、お気に入り登録をしてくださった皆様本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。 
ちゃか
 
評価
おめでとうです!でも

オレの名前はキョウ。少し変わった力を持ったフリーの魔導士だ。オレは|忍《しのび》という一族の末裔で、そのせいなのかギルドに入ろうとしたら門前払いされたこともある。つまり世間からは忍は忌み嫌われているということだ。
オレ以外の忍は皆殺された。住んでいた里も滅ぼされ、目の前で家族、親友を殺された。その時からだ。目に異変が起きたのは。そのあと調べたら忍一族の中でもごくわずかしか開眼できない"写輪眼"。そのごくわずかの中でも数人しか開眼できていないと言われている"万華鏡写輪眼"だということが分かった。その後は修行したりして世界中を旅している。







とある山道を歩いていると青髪の少年と同じく青髪の少女が魔物に襲われているのを目撃した。オレはすぐさま二人の前に立った。
2人は突然現れたオレの姿に一瞬硬直するが、咄嗟に声をかけて正気を引きずり出す。

キョウ 「お前たち!!何をしている!!早く逃げるんだ!!」

魔物 「キシャァァァ!!」

少年 「は、はい!!」

二人はその場を離れた。やがて姿が魔物からして見えなくなるのを確認すると、魔物に注意を最大限向けて構える。
唸る魔物、恐怖は感じなかった。これぐらい、慣れていたからだ。世界を旅していると、これぐらいの事は日常茶飯事、そうでなくても滅ぼされる前から修行していたオレからすれば、覚悟できている光景だった。

キョウ 「さて‥こいつを片付けるか」

オレは素早く魔物の上空に飛んだ。魔物はオレを探しキョロキョロとしている。突然、まるでその場に最初からいなかったかのように"消えた"と錯覚するほどの超速で飛んだオレからすれば、対象を見失っている魔物の姿は格好の的。攻撃し放題当て放題の隙だらけな赤子同然だった。

キョウ 「隙だらけだな。」

オレが手の平を開くと青い球体のようなものが現れた。それは球の中心から薄く青く光り、少し触れただけで削り取られてしまいそうなほどに激しい魔力の渦が螺旋を描いている。
そしてそのまま急降下し球体を魔物にぶつけた。

キョウ 「螺旋丸!!」

衝突の瞬間、風が巻き起こる。しかしそれは自然に吹いたものではない。気流の流れが"自然"ではなく人工的に乱され、小規模の乱気流が魔物の体のすぐ側で吹き荒れる。
吹き飛んだ魔物は気絶していた。その気になれば、このままトドメを刺せるほどに無防備な姿をさらけ出している。




オレは逃げた二人を見つけ声をかけた。

キョウ 「ケガはないか?」

少年 「助けてくれて、ありがとうございます。」

見たところ、ケガはなさそうだ。襲われていたからか、その事実を確認するとふっと息を吐く。
少年はお礼を言ったのだが少女のほうは怯えてしまっていた。オレはそっと、怯えている少女の頭を撫でた。

キョウ 「心配するな。もう怖がる必要はない。安心しろ」

少女 「う、うん‥」

どこかまだ不安げだったが、オレの言葉を一応は信用してくれたようだ。この深海のように青いサラサラした髪から手を放し、顔を上げる。


とまあ、まだ途中ですが、私なりにコロナさんの一話目をリメイクしてみました。まだまだへったくそな私が言うのもあれなんですが、場の描写だけでも最低これぐらいは書けるんです。上手い人が書けばもっと行くかも‥‥‥‥‥コロナさんのイメージに合っていなかった場合は‥‥ごめんなさい!
それに、キョウ視点っぽいのに、キョウではない第三者の視点のように感じました。勝手に人の小説変えやがってとかイラッて来たら本当にごめんなさい‥‥!!!


これからも応援してますので、頑張ってください!!もしかしたら影ってレベルじゃないぐらい影からかもしれませんが、応援してます。同じFT小説書いてる人として! 
コロナ
 
小説投稿再開
昨日から小説投稿を再開させていただきました。よかったら見てください。感想等もお待ちしております。m(_ _)m 

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