>シェイクスピアとドイツの関係(笑)について書きましょうが?
岩波から出ているグンドルフ(Friedrich Gundolf)の『シェイクスピアと独逸精神』(原題:"Shakespeare und der deutsche Geist.")を読むしかなさそうですね。
まあテオドールの義両親は劇作家とはいえ、東独出身ですから、シェイクスピアをどう評価してるんでしょうか。
まさか支那の文革時代みたいに前近代という事で一方的に切り捨てはしないでしょうが……
まあシュタージに目を付けられるぐらいですから、多分エーリッヒ・ミルケ長官の言うところの「ブルジョア的残滓」を持っているでしょうね。
2025年 11月 30日 16時 34分