「真・戦国天下御免~三勇恋姫戦記~」の感想


 
コメント
「孫呉の忍」のある日のこと・・・


理央「あなた、また私や子供たちがいない間に覗きをしましたね・・・」

ゴゴゴッ・・・

源治「・・・いや、これは・・・!?」

いつものように源治が覗きをしたことがばれて怒り心頭の理央であった

ちなみにお仕置きという理由で源治と理央の子供2人は吹音のもとに預けている

理央「今日という今日は本当に許しません!!強制子作りで喝を・・・といいたいところですが」

源治「・・・?」

理央「私は思ったんです。毎回毎回私という同じ女を抱いて飽きないかとどうすれば浮気はしないのか。この二つを解決する方法を・・・。そして泣く泣く一つの方法を思いつきました」

源治「・・・それはいったい・・・」

そして理央が方法を説明すると・・・

源治「・・・そんな方法をしていいのか!?」

理央「私だって本当は嫌ですが効果的だと思いました。でも最初の疑問を解決するいい方法だと思いました。そして約束してください」

源治「・・・何を?」

理央「まずは3日間私以外の女の裸を見ない、胸を揉まないと固く約束してください。破ったら・・・」

源治「・・・破ったら・・・?」

理央「この方法は今回限りでやりません。そして3日間守ったら今度は私と子作りします。そして次は1週間浮気などをしなかったらもう一回あれをします。それを交互にかつ期間を繰り返せば浮気はしないと考えました。さらにそれを繰り返して1年間守れば・・・」

源治「・・・守れば・・・」

理央「(ごにょごにょ・・・)」

源治「・・・この火神楽源治。必ず約束を守ります!!」

ビシッ!!

敬礼をして理央との約束を守るといった源治。そして・・・

理央「それじゃあ・・・」

そしてしばらくして・・・

源治「・・・ああぁ。最高だ!!理・・・じゃなくて吹音!!」


吹音(理央)「ああぁん。源治さん激しいです♪」

理央がとった案。それは理央が変化の術で吹音や桔梗などに変化してその状態で子作りするというものなのだ。つまり

変化した女性→本人→変化した女性→本人→・・・

というローテション形式で子作りさせるという方法を取りかつ毎日ではなく期間をあけその期間を最初は三日間、次は1週間と間隔を長くしそしてその間浮気などをしたらこのローテーション法は廃棄するという方法なのだ。そしてこのローテーションが1年間成功すれば・・・

源治「・・・(ローテーションを守れば1年後理央が分身の術と変化の術で夢のハーレムエッチをしてくれる!!)」

そう。このローテーションを守れば1年間隔でハーレムをしてくれるというのだ。そのため源治は理央の案を採用したのであった



この後の続きは西森さんお願いします

PSその1.2人ともお願いします

PSその2.2人ともセリフは最低二つお願いします

PSその3.源治の意志は軽かったはNGで(理由:誰もが予想するから)

PSその4.娘たちが両親を軽蔑するのもなしで(理由:両親が可哀想すぎるため)

PSその5.オチはドラマ的感動オチで 
作者からの返信
作者からの返信
 
源治「・・・うおーっ!! 」

吹音(理央)「あぁんっ♪ 」

確かに源治は喜ぶし、理央は子作りできる名案なのだが

ぼんっ!!

ひとたび変化が解けると

源治「・・・ふにゃぁ~ 」

源治の気が緩んでしまうのだが

理央「はぁはぁ… 」

源治と子作りできたことに喜びを感じる理央は気付いていなかったという