「銀河英雄伝説~悪夢編」の感想


 
良い点
作者(エーリッヒ)は常に思考している。原作ではこうだった。◯◯はこう考えたのではないか?こうしようとしてこうなった。とか、決して単なる物語として考えず、事実を積み重ねて見当、検証している。
転生前は感じなかった事柄が実際には違っていたのでは感じていたりする。
それは本編だけでなく悪夢編やベルセルク編などでも見られる。
 
コメント
書かれていることの何倍も作者さんは考えているに違いなく、どの作品も秀逸で感動して、笑って、泣いて、切なくて身悶えしている。だから、、、、本編完結して!!私を救って! TA-KA