「転生とらぶる設定集」の感想

鏡あきら
鏡あきら
 
良い点
やっと一息。大量の連投失礼します。
 
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転生とらぶる登場人物一覧 (登場順等は適当)

スーパーロボット大戦OG外伝 470話~588話


シャドウミラー

アクセル・アルマー 
専用機開発のため必要な技術等を入手するため舞い戻った。専用機ニーズヘッグを駆りあらゆる戦場で敵には恐怖と絶望をあたえ、味方には底知れない戦闘能力で驚愕と信頼を得る。美女無自覚陥落システムも絶好調。ふと、リレーション効果の上昇数値が気になった。

レモン・ブロウニング 
アクセル不在時のシャドウミラーをまとめるアクセルの恋人。ヴァイスセイヴァーを乗機とし、シャドウミラーのNO2として君臨する女性。

コーネリア・リ・ブリタニア
元ブリタニア、現シャドウミラーの魔女の異名を持つ非常に有能な前線指揮官。アクセルの恋人の一人。戦闘指揮を執りながらも、ラピエサージュで敵を蹂躙する。

マリュー・ラミアス
SEED世界でできたアクセルの恋人。一流の技術者にしてシロガネの艦長もこなす才媛。

エキドナ・イーサッキ(W16)
Wナンバーズの一体。アクセルの副官兼護衛的役割を果たす。ヴァイサーガでアクセルの前衛を務める。技術班の天敵。

ムウ・ラ・フラガ
アクセルに名前を使われたせいで必要以上に警戒される。アシュセイヴァーを乗機とする。レイ・ザ・バレルを引き取る。明るい性格で実動部隊のムードメーカー。

イザーク・ジュール
ヒュッケバインMK-Ⅲを乗機とし遠近ともにバランスのいいパイロット。厳しくも優しい性格で、楽天的なムウと漫才のような話を良くしている。

グリ(グリフィンドラゴンの亜種) 
魔法世界で契約したアクセルの召喚獣。体長10m程、角が4本ある鷲の上半身に竜の下半身。背には鷲の翼と竜の羽をそれぞれ1対ずつ持った規格外。もともとは普通のグリフィンドラゴンだったがアクセルとの契約で進化する。

技術班(20名)    
ホワイトスター内部の調査、各種開発、整備を担当している、ある意味真面目な研究者達。
アクセルが持ち帰るお土産に大喜び。

エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(エヴァ)
シャドウミラーの魔法顧問になった600年を生きる真祖の吸血鬼。SEED世界の甘味処によくあらわれる。魔法球と時の指輪の融合などを研究、実行の主導をする。技術班には『エヴァにゃん』と呼ばれ愛されている?

絡繰茶々丸
エヴァの従者。魔法球内の維持管理などを手伝うガイノイド。

フェイト・アーウェルンクス
ブルーマーズ計画の中心人物。珈琲党。修羅を使ったテラフォーミングの計画に乗る。乗ってしまう。

エザリア・ジュール
イザークの母親。シャドウミラー政治班のトップ。

ムラタ
乗機はガーリオン・カスタム無明。シャドウミラー所属後はトリニティゲインとなる。ゼンガー、リシュウと同門ではあるが、強さを求めすぎるあまり人機斬りを名乗り敵対する。アクセルの強さを知り、それを越える為にシャドウミラーに所属する。斬りがいのある化け物に遭遇するし、並外れた使い手が多いので鍛錬には事欠かないしでいいことずくめだったようです。

マードック
SEED世界から留学している整備士。熱心に勉強したおかげでヒュッケバインMk-Ⅱの解析を任せてもらえた。

アウル・ニーダ、スティング・オークレー、ステラ・ルーシェ
SEED世界のロドニアのラボを強襲した時に救出し投薬や洗脳を解くため治療を受ける。ジュール家に引き取られ、厳しくも優しい家族を得る。

アクセル従者組(雪広あやか、那波千鶴、柿崎美砂、釘宮円)
麻帆良に見学に来たオウカと淑女協定(らしき)を結ぶ。

ムウ・ラ・フラガ(偽物)
エンデュミオンの鷹の異名を持つ正体不明のパイロット。常人では無理な機動をこなす『不可能を可能にする男』。イスルギ重工新鋭機ミロンガを駆る。






ハガネおよびヒリュウ改とその協力者

フィリオ・プレスティ
テスラ・ドライブ小型化研究の中心人物の一人で、リオンを開発しプロジェクトTDを立ち上げたが、不治の病に侵され余命幾ばくも無い科学者。病気の治療と夢の実現のためシャドウミラーに在籍することになる。

カイ・キタムラ
アクセルには浅草で騙されたり、そしてバルトール事件解決に協力して見直したと思ったらフィリオを連れて行かれる。

ラミア・ラヴレス
元シャドウミラーのWシリーズ。ヘルゲート戦までODEシステムに囚われる。高性能エアバッグ持ち。ラミア語はムウの腹筋とイザークの常識に痛撃を与えた模様。

リシュウ・トウゴウ
ゼンガー、ムラタの師匠でグルンガスト零式で強烈な一撃を繰り出す。

アイビス・ダグラス
アステリオンAXに乗るプロジェクトTDのパイロット。ミロンガとはトライアルで戦った経験があったが、テスラ研襲撃の時にいた機体はその時よりも動きが鋭いと感じた。

リューネ・ゾルダーク
ヴァルシオーネのパイロット。マサキと仲が良い。

カチーナ・タラスク
オクトパス小隊の隊長。直情型の性格が災いして越権行為をとってしまうこともある。アクセルに相手にもされていないせいか、絡むような態度になりやすい。

レフィーナ・エンフィールド
ヒリュウ改の艦長。真面目で人がいい性格。しかし、締めるところは締めているので、クセの強い部下が多いがしっかりまとめている。

オウカ・ナギサ
ヒュッケバインMk-Ⅱに乗るスクール生たちの長女的存在。アクセルに好意を抱き、ハガネ隊を離脱しシャドウミラーに合流する。たまに千鶴並の黒い波動を放つ。

キョウスケ・ナンブ
アルフィミィのパパ役。

エクセレン・ブロウニング
いつもどおり軽い雰囲気をしている。最近アルフィミィのママ役が板につく。

アルフィミィ
崩壊を免れたアインスト。エクセレンと突っ込みどころが満載の会話をする。誰が教えているのやら…

アヤ・コバヤシ
共振の原因を知り落ち込むが、アクセルに口説かれ堕とされる。

リョウト・ヒカワ
あいかわらず共振する。

ブルックリン・ラックフィールド
あいかわらず共振する。

イルムガルト・カザハラ
アクセルのライバルを自称し、共同戦線の際には監視役もこなす。対女性撃墜率はアクセルの圧勝のようで、名言『出来ることならグルンガストでお前さんにファイナルビームを出したまま抱き付きたくなるくらいにはな!』が生まれた。

ショーン・ウェブリー
ヒリュウ改の副長。

マサキ・アンドー
アクセルをシュウ並みに警戒する。本来はシュウのライバルではあるが、マサキ以上の興味をアクセルが引いてしまいスルーされることが多くなる。

ジョナサン・カザハラ
テスラ研の所長。友人であるフィリオの命を救ってくれたを感謝している。

ギリアム・イェーガー
アギュイエウス(システムXN)の元々の所有者。シャドウミラーとの共同作戦の真意を見抜く。

テツヤ・オノデラ
ハガネ艦長。ケネスの強欲を知っていながらも状況認識が少々甘い。

ツグミ・タカクラ
プロジェクトTDの技術者兼オペレーター。フィリオの恋人。




クロガネ

レーツェル・ファインシュメッカー
クロガネ艦長兼アウセンザイターのパイロット。知らないはずのことを知るアクセルを警戒する。

ゼンガー・ゾンボルト
ムラタが道を改めたということを信じられなかった。

ユウキ・ジェグナン 
カーラのパートナー。紅茶党。アクセルに対して複雑な心境をもっている。

リルカーラ・ボーグナイン
ユウのパートナー。

ラウル・グレーデン
アクセルと同じ世界からきた異邦人。乗機はエクサランス・ライトニング。戦後はフィオナ達と新たにテクニティ・パイデスの三人を引き取ることになる。
 
ミズホ・サイキ
エクサランスのフレームの開発、整備を担当しており、ライトニングとエターナルの二つを製作した。ラージと共に誘拐されるところをアクセルに救われる。
   
ラージ・モントーヤ
時流エンジンの調整を担当しており、そのためかミズホと共にアルコに誘拐されそうなところをアクセルに救われる。

フィオナ・グレーデン
向こうの世界で時流エンジンの暴走で異空間に飛ばされたラウルの妹。デュミナス等に確保されそうなところを、レモンの活躍で救助される。救助後はエクサランス・エターナルに乗る。
 






連邦軍

ケネス・ギャレット
少将。分不相応な事ばかり手を出す欲に塗れたタコ入道。

アルベロ・エスト
クライ・ウルブズの隊長。イェッツトレジセイア捕獲の際にアクセルと遭遇する。

フォリア・エスト
クライ・ウルブズの隊員。アルベロの息子。実力を認めてもらいたいがままならない現状に不満を募らせていた。

ヒューゴ・メディオ
クライ・ウルブズの中でも生存能力に長けた隊員。ニーズヘッグ、ペルゼイン・リヒカイト、グランゾン、イェッツトレジセイアに囲まれるという経験を得る。

函館を防衛していた連邦兵
全滅直前でイスルギ重工の遊撃部隊の援護を受ける。昔からいた隊員はまともだが、最近配属された部隊はケネスの息がかかっているため、横暴な3流以下の無能ばかり。





イスルギ重工関係者

ミツコ・イスルギ(ローズ)
イスルギ重工の女社長。根っからの商売人。アクセルとの取引に応じ、縛りはあるものの貴重な情報と資料を入手できた。イスルギ重工のイメージアップの報酬としてシロガネを譲渡する。

スレイ・プレスティ
DC壊滅後はイスルギ重工に身を寄せていたプロジェクトTDの一人。フィリオの妹で兄様党。フィリオの治療を条件にシャドウミラーに所属することになる。純情な性格でそのことで弄られることも多い。

ウォン重工技師
ミロンガをアクセルに引き渡した。当然持ち帰れると思っていた。

カイル・ビーン
ユルゲンに傾倒するあまり性格が歪んでいる。

ユルゲン
ODEシステムの開発者。ヴァルシオン改・タイプCFに搭載したマスターコアに取り込まれている。

キノモト
シロガネのデータ取り等の責任者。





修羅

フェルナンド・アルドゥク
轟級修羅神ビレフォールの操者。好戦的。

フォルカ・アルバーグ
轟級修羅神ヤルダバオトの操者。修羅のありかたに疑問を持ちハガネ隊に合流する。

アリオン・ルカダ
轟級修羅神アガレスの操者。自由戦士を名乗る楽観的な性格。素早さに自信を持っていたが、自分以上の速さを持つムウ(中身アクセル)をライバル認定する。知らぬ間にライバルが増えるとか…ムウ(本物)哀れ…

メイシス・マルク
アルティスの恋人。配下の女修羅から手紙を受け取り、アクセル達にコンタクトをとる。ペイリネスの操者。

マグナス・アルド
出来の良くない肉まん。超包子の物とは比べる事もできない。アンドラスの操者。

アルティス・タール
フォルカ、フェルナンドと同門で兄のように慕われている。超級修羅神マルディクトの操者。重い病を患いながら修羅の行く末を憂いており、修羅の新たなる道を探し求めていた。

ミザル・トゥバル
OG外伝でも屈指のピエロ。デュミナスに上手く使われた道具。こんなのが操者になったグラシャラボラスがかわいそう。

アルコ・カトワール
変身能力を持っているミザルの駒。

アルカイド・ナアシュ
天級修羅神エクスティムの操者。数百年封印されていた修羅神を操れることからも、歴代屈指の実力を誇る当代の修羅王。





?????

デュミナス
フィオナが行方不明になった原因の一つで、ユルゲンを利用していた存在。時流エンジンを求める。テクニティ・パイデスの三人を吸収できず強化することができなかった。

デスピニス
エレオスに乗る気弱な印象を受ける少女。謝ってる姿しか思いつかない。

ティス
テュガテールに乗るデュミナスの部下。生み出されてからまだ間もないという事もあり、精神年齢は見かけ同様に幼い。補機であるパテールとの連携が得意。

ラリアー
ヒュポクリシスに乗る少年。暴走しがちなティスを宥めるなど、デュミナスの部下のまとめ役。

ダークブレイン
はこれまでにも幾つもの世界を破滅させ、知的生命体の負の思念を吸収して成長し、闇黒の世界に陥れてきた精神集積体。






その他

ある蕎麦屋の店主
突然やってきた大食いチャンピオンに驚愕する。サインをもらい忘れる。

コウタ・アズマ ロア
浅草を襲撃したガロイカ、バレリオン等を倒すためコンパチブルカイザーに乗り込む。妹を誘拐した修羅を追い、ハガネ、ヒリュウ改、シャドウミラーと関わっていく。

元DC残党
クロガネ襲撃を行うも、ムラタが指示通りに動かなかったため壊滅状態になる。

ロレンツォ
元DC残党をまとめる人物。ムラタを一時期雇っていた。ミロンガ+アクセルの異常ともいえる回避能力を目の当たりにする。

ユアン・メイロン
マオ社の常務。マオ・インダストリーの本社に現れた謎の侵入者の対応に追われる。

シュウ・シラカワ
OGs世界において最も警戒すべき相手と称される、グランゾンを駆る天才。トーチカ1で邂逅を果たし、その後の戦いの中でアクセルをライバルと視ていく。

エリック・ワン
グランゾンの設計に噛んでいた、シュウをシーちゃん呼ばわりするくえないじいちゃん。

トウマ・カノウ
函館の食堂でバイトしていた青年。α3の主人公の一人。

ショウコ・アズマ
Gサンダーゲートに乗るコウタの妹。修羅に拉致され、デュミナスらに引き渡された後に洗脳されエミィとしてハガネに敵対したが、コウタの呼びかけに答え自意識を取り戻す。

ギルバート・G・P・ギルフォード
コーネリアの忠実な騎士。ギアス世界の協力者。ダークブレイン戦後に連絡が入る。