「皇太子殿下はご機嫌ななめ」の感想

雑兵I-13
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コメント
ラインハルトを自身の妄想から理想の君主と誤解した多感な大人のヤンが王道を歩くルードヴィヒに圧倒されるのは無理が無い。ルードヴィヒ自身以外の世間の虚像がヤンの視点でしょう。
それとラインハルト、後宮(皇太子秘書の詰所)の正体を知っても簒奪を考えていたんだ…