「SAO─戦士達の物語」の感想

字伏
字伏
 
良い点
レコンが強化されてる!?
 
コメント
どうも、お久しぶりです!鳩麦先生!!
まさかレコン君がこんなに強化されるとは・・・というか、レコンがこんなに活躍することに驚いています。

ルシフェル「それにしても、伝説級呪文ときたか・・・」

ドロシー「あの方々以外で使えるプレイヤーというのも珍しいですね」

おや、今日はルナやソレイユではないんだね。珍しいお客さんだ。

ルシフェル「まぁ、伝説級呪文なんてもんが出てきちゃあなぁ」

ドロシー「ええ。その魔法を一番近くで見てきた私たちからすれば、思わないところはないわけではないのですよ」

なるほど、ごもっとも。しかし、本人たちは来ないんだね。食いついてきてもいい話題なのにさ。

ドロシー「基本的にあの人たちは自由気ままなので・・・」

ルシフェル「とくにうちの王様なんかはな・・・」

こらこら、ここは愚痴を漏らすところではないぞ。鳩麦先生にもリョウコウ君にも失礼だろう。
まぁ、そのうち伝説級呪文vs伝説級呪文なんてのも見てみたいね。

ルシドロ「「・・・・・・・・・」」

ん?どうしたんだい、二人とも。

ルシフェル「い、いや、鳩麦先生の方の伝説級呪文がどれほどの威力を想定されているのか知らないんだが、ろくなことがない・・・」

ドロシー「・・・ええ、伝説級呪文vs伝説級呪文と言ったら私たちの王の私闘でよく行われていましたから・・・」

ルシフェル「まぁ、だから俺たちの言えることは一つだ」

ドロシー「ええ、そうですね」

ドロルシ「「レコン君、狙われないように気を付けてな(ください)」」

そこまでなのか、あの二人、≪常闇の魔女≫と≪霊水の巫女≫は。

ルシフェル「最凶のメイジと最狂のメイジだからな・・・」

ドロシー「これ以上はネタバレになりますので詳しいことは言えませんが、まぁ、深くかかわりすぎると本当にろくなことがないです」

だそうなので、レコン君、気を付けてくれ。どうなっても私は責任を取りません。
あと、最後にリョウコウ君宛に手紙をもらっているので、それを読み上げてから終わりたいと思います。では――

『おう、リョウコウ!なかなか強いらしいじゃんか。なんでも、あのソレイユと互角とかなんとか!なら、次は俺たちとやろうぜ!!もちろん加減はなしでな!! 
≪神代三剣≫代表、シルフの王≪天翔の風神≫ユリウスより』

ルシフェル「・・・彼も彼で大変な方々に眼を付けられたわけだ」

ドロシー「ご愁傷様です・・・」

それでは、長文失礼しました。次回も楽しみにしております!!
ではっ!? 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!

リ「おっす」

レ「ど、どうも、初めまして……」

と言うわけで今回はレコン君にも来ていただきましたw

レ「ぼ、僕が強くなるのってやっぱり以外なんですかね?」

リ「まぁ、一年前のお前見てるとなぁ……」

レ「ぐはっ……」

で?おや、インプとウンディーネの領主さまがいらっしゃるとは、これはようこそ。

リ「へぇ、珍客っつうか、豪華だなオイ。方や魔法領主、方やパニクり領主さまだ」

レ「パニクり……?」

リ「おう。前に逢引きっつーの?覘かれた時超パ二クってたんだぜあの女領主さん」

はいそれ以上言うと消されますよ~。

さて、伝説級呪文wそういやそちらにも有りましたねw

レ「王様って、なんのことですか?」

リ「ん?あいつらの前に居た奴らが、なんかしらねぇけど飛んでもねぇ王様だったんだとさ。魔法使い系統じゃあいつらの上最強だったらしいぜ?」

正確には二人ですから二強ですがねww
実を言うと伝説級魔法はウチでも結構無茶苦茶な設定の固まりですw珍しく。

レ「そんなもの僕に使わせてるんですか!?」

えぇまぁw

リ「しれっと言いやがんなぁ……作者、って……げ」

ありゃぁ……w

レ「?どうしたんです?」

リ「いや……レコン、お前すっげぇ面倒なのに目ぇつけられたかもしんねぇぞ?」

レ「はい!?」

いやぁ、有った事とか有るわけじゃないですが……どう考えても……

リ「向こうの世界の強い奴が面倒じゃないわけねぇしな……つかお前今回の話見られたら益々狙われんだろ」

レ「えぇぇぇ!!!?いや、僕まだ全然未熟なんですけど!!?」

リ「お構いなしだろうな」

お構いなしでしょうね。
まぁ、頑張って逃げて下さいw

レ「そ、そんなぁ!!?って、あれ?リョウさん、手紙が……」

リ「帰れ馬鹿共!!」

うわぁww

リ「何が悲しくてソレイユみてぇな面倒なのの相手、しかも三人もしなきゃなんねぇん!風神は雷神とでも戦ってろ!!」

で、ではっw