「魔法少女リリカルなのは~無限の可能性~」の感想一覧

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イリスの目的は神界の支配。 
とは言ったものの今現在は優輝に執着している⋅⋅⋅⋅優輝を手に入れたいのか、殺したいのか分かんねぇや。
 
作者からの返信
作者からの返信
 
イリスはユウキの“可能性”の輝きに魅せられています。ユウキの“可能性”の輝きを見た上で、それを自身の“闇”で塗り潰したいと思っている感じです。
何気に、前章ではイリスは目的を達成していたんですよね。ただ、最後の懸念事項である優輝の関連人物を消し去ろうとした結果、逆に優輝を神として覚醒させてしまった訳ですが。
なお、前回の大戦はともかく今回の戦いで神界が混乱に陥っているのはイリスにとっては“ついで”でしかありません。

一言で言えば、イリスの目的は“ユウキの全力を見た上で“闇”で呑み込む”というものです。ただ、それに伴うユウキへの感情はイリス自身、自覚してないのか目を逸らしているのか、まだ不明ですが。 
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最初の大戦がどんなものだったのか、外伝として読んでみたい気持ちがありますね(/ω・\)チラッ 
作者からの返信
作者からの返信
 
ふわっとしか考えていないのでほぼ無理です(´・ω・`)
登場する神一人一人の“性質”を考えないといけないので、間違いなくごちゃごちゃになって駄作になってしまいます。ただでさえ物語の着地地点とその過程がふわっとしているので、本当に力量がなくて出来そうにないです。すみません……。

強いて物語の構想として言うならば、ユウキだけでなく何人かの神を中心とした群像劇になります。王道の逆転系の話になりますね。 
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神や天使が消滅し、転生した場合依り代に意識はあるんですか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
意識はあります。と言うか、ベースとなる意識は依り代の方です。
神や“天使”の転生はよくある神様転生や憑依転生と違い、神や“天使”の魂(厳密には存在そのもの)を輪廻の環に混ぜる事で、普通の生命として生まれ変わるようになっています。
なので、依り代になったなのはや奏、桃子さんはちゃんと個人としての自我もあります。
ただし、別の感想への返信を前言撤回するようですが、優輝だけは依り代なしで転生する“可能性”を掴んでいたので、例外となります。 
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導王流は優輝がムート時代に開発したものですか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
地盤はムート以前の導王から積み上げられてきました。一応、完成形になったのはムートの時ですが……もし、ムートの子孫がいればさらに発展していたかもしれません。 
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奏となのはが"■■の傀儡"を見て「敵意に飲まれそうになった」と言っていましたが、ミエラとルフィナが体を借りて発言したのですか?
イリスに対する敵意、若しくは憎悪の念ですかね? 
作者からの返信
作者からの返信
 
ミエラとルフィナの敵意が影響した感じです。憎悪とまでは行きませんが、一度ユウキが消滅する原因にもなった相手ですから、割と敵意は高いです。
本来なら我を忘れる程の敵意でもないですが、ミエラとルフィナの影響が潜在意識に及んでいた事と、二人の理力の影響で呑まれそうになる程強く感じた、と言った所です。一応、神界の存在はなのは達から見て完全な上位的存在ですから。 
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レイアーがユウキを憎むようになったのは大戦の後ですかね? 
作者からの返信
作者からの返信
 
大戦の後です。ユウキの事はそれまで単なる同じ“性質”の神としてしか見ていませんでした。 
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さぁ、もう終盤も終盤!残すはイリスと優輝の対決のみかな? 
⋅⋅⋅⋅⋅⋅頑張れ、優輝、皆。 
作者からの返信
作者からの返信
 
山場となる戦闘はもうイリスを残すのみです。
ただ、ラスボス戦なので当然そう簡単には終わりません。 
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イリスが封印された際にユウキは消滅しましたが、その場面を見た神はいるのでしょうか?
ミエラとルフィナ、他の天使や神に比べて戦闘能力が高いですね。性質によるものですかね? 
作者からの返信
作者からの返信
 
何人か目撃した神はいます。どこかの回の冒頭で、僅かですが当時の回想がありますので。
ミエラとルフィナは戦闘力が高く見えるだけです。“性質”を利用する事で、攻撃の防御や回避、受け流しなどの“可能性”を手繰り寄せているため強く見えるだけで、単純な力量だけでは今まで登場した神だけでも、半数以上に劣っています。 
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優輝が"導標"を創造した際に見た幻影、神としての記憶の残滓でしょうか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
そんな感じです。当時は神としての力を全く自覚していなかったので、まるで幻覚を見たかのように、神としてのユウキを幻視しました。 
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優輝が完全に力を取り戻した場合、どれ程の強さになるのでしょう?
それと神が消滅し、転生して神としての力と記憶を取り戻した場合依り代もなく消滅した天使を復活、若しくは再生させることは出来るのですか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
神界全体で見ると良くても上の下から上の中辺りです(参考にイリスは上の上)。
“天使”については、神も“天使”も区別なく、依り代なし=転生失敗となるので、そのまま消滅します。神が復活させようとしても、生まれるのは新しい“天使”になってしまいます。 
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優輝は直接的な戦闘能力は上がっていても、性質の扱いや理力の保有量は神だった頃より下回ってるんですかね? 
作者からの返信
作者からの返信
 
ぶっちゃけ導王流を用いた白兵戦以外は全部下回っているので、戦闘能力すら神の頃に劣ります。一応、“性質”や理力等の扱いは弱体化していません。 
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天使から神に昇華することは原則的にあり得るのでしょうか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
通常の“天使”が昇華する事は原則あり得ません。
ただし、世界から外れた生命が“天使”になり、神へと昇華する場合はあります。
尤も、“原則”なので例外もありますが。 
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一人一人の神が産み出せる天使の数はどうやって決まりますか?
また、可能性の性質の対になる神はいますか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
“天使”の数は具体的な基準は存在しません。完全に作者が気分と話の展開で決めてます。ただ、対の神同士の“天使”は同じ数になったり、一部に法則性があります。
対の“性質”は光と闇のような表裏一体の“性質”のみ対になるので、“可能性の性質”の対はいません。 
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レイアーはユウキのように人の可能性に魅せられた訳ではないから、なのは達を下に見ているんでしょうね。
強さでいえばユウキと同等なのかもしれないがそれだけではなのは達には勝てない。
ところで何故レイアーはユウキに嫉妬するのでしょう?ユウキがイリスを封印したことで自分はユウキより弱いと思ったからでしょうか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
レイアーは自分で思っているより人間らしい感情を持っています。変に人間らしい所があるからこそ、単純な実力では下なはずのユウキの活躍を羨み、嫉妬へと繋がりました。なのは達を下に見ているのも、そんなユウキに導かれているからです。普段なら無関心でしかないです。
ぶっちゃけ、レイアーは癇癪を起こしているようなものなので、否が応でもユウキの事を認めなくてはいけない状況になれば滅茶苦茶拗ねます。なんやこいつ() 
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神界で英雄視されてるユウキだけど実際、最初の大戦が始まる前も人望(神望?)があったんだろうなぁ。 
作者からの返信
作者からの返信
 
“可能性の性質”な分、自身もその可能性を示す事もありますしね。ただ、比較的人望があるだけで、ぶっちぎりという程ではありませんでした。 
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優輝は人の持つ可能性に惹かれたようですが、そのきっかけはなんでしょうか? 
作者からの返信
作者からの返信
 
神界では他世界を観測できるので、その時偶々可能性の輝きを見たのがきっかけです。他世界の人に惹かれた神々は基本的に観測したのがきっかけになっています。 
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同じ性質の神が複数いる場合、容姿や服装、天使の数も似た感じになるんですかね? 
作者からの返信
作者からの返信
 
色や身体に関連がある“性質”ならば容姿や服装は似ている場合が多いです。ただ、“天使”の数はまばらです。
ぶっちゃけて言えば、作者の匙加減でいくらでも変わります。 
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神としては完全ではない優輝だが、単純な戦闘能力だけでいえば既に上回っているけどイリスならそれにも対応出来そうなんだよなぁ。
ミエラやルフィナ、司達に対抗勢力の神々が加勢すれば勝てるんだろうが⋅⋅⋅。
対抗勢力の神々からすれば、無限の可能性と呼ばれていたユウキが消滅したこともあって前回以上にイリスを倒そうと躍起になっているだろうし。 
作者からの返信
作者からの返信
 
優輝が凌駕しているのは白兵戦における戦闘技術だけなので、対応どころか圧倒してきます。一応、イリスも封印されていた&封印が解けたばかりなので割と弱体化していますが。
対抗勢力も当然この時のために準備してきました。本編では脇役なので出番はありませんが、既に大体の悪神は制圧されています。 
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もし優輝やレイアー意外の"可能性の性質"の神がいたら、優輝が生きていた事を喜ぶかレイアーのように嫉妬するかのどちらかになるのかな? 
作者からの返信
作者からの返信
 
原則感心or驚愕するかのどちらかですね。
消滅したはずなのに生きていたので、その事に驚くか“可能性の性質”らしいと感心するかのどちらかです。
やはり人と感性が違うので、羨む事はあれどレイアーのように嫉妬する事はまずありません。 
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レイアー⋅ディニティコス 優輝の事を理解できれば、味方に引き込めるのでは? 
作者からの返信
作者からの返信
 
理解しているからこそ嫉妬して敵になっているという(´・ω・`)
むしろ、理解してなかったら今もイリスの勢力と戦っていました。
執念深い嫉妬のせいで、優輝以外の誰かに“可能性”で上回れて負けない限り、決して味方に付かないという無駄に厄介なキャラになっています。 

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