クトゥルフ神話TRPG TAS卓
しおりを利用するにはログインしてください。会員登録がまだの場合はこちらから。
ページ下へ移動
TASさんが行く【絶望の孤島】
前書き
いずれ動画化したい。
使用させて頂いたシナリオは、こちらから↓
【ttps://booth.pm/ja/items/99642?srsltid=AfmBOoqnJb4XF-l9NqtUi16WGfVuAL69XQarqQap2QbBw4Rx5-wsFdun】
注意⚠️
この作品は以下の要素を含みます。
苦手な方はブラウザバックを推奨します。
TAS行為
TASさんがシナリオ内容を把握してる
シナリオのネタバレ
乱数調整されたダイス結果
ご都合展開
以上が許容できるかたは、下へ進んでください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
KP「これより、クトゥルフ神話TRPGを始めます。
TASさんはキャラシを提出してください。」
TAS「はい、どうぞ♪」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
PC名:TAS 製作者:TAS
性別:女性 年齢:不明(見た目は10歳) 職業:女性
STR:10 COM:10 POW:18 DEX:18
APP:18 SIZ:10 INT:15 EDU:10
HP:10 MP:18 SAN値:90 アイデア:75
幸運:90 知識:50 DB:0
技能
拳銃:70% 応急手当:70% 聞き耳:70%
図書館:70% 目星:70% 信用:70%
説得:70% 博物学:70% 歴史:55%
持ち物:なし
特徴:なし
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
KP「ある程度バランスがとれたキャラクターですね」
TAS「はい、護身用に拳銃技能とか持ってます」
KP「しかし、特徴はともかく持ち物は無くて良いんですか?」
TAS「今回のシナリオは、恐らく持ち物をなくしそうなそうで手ぶらでいきます」
KP「わかりました。それではクトゥルフ神話TRPG、コウノスケ様作【絶望の孤島】。始めていきます」
KP「旅行の為に沖縄へフェリーで向かっていた探索者は、突然の嵐に見まわれ船ごと波に飲まれ、意識を失ってしまう。そして探索者たちが目を覚ますと、そこは岩に挟まれた砂浜だった。
砂浜からは森が見えており、その境目に粗末な掘っ立て小屋のようなものが建っているのが見えた。入り口らしき場所には、一枚板が立てかけられている。そして、今は太陽が真上にあるので、時間は昼ごろだと推測できる」
TAS「すぐに小屋へ向かい、板をどけて中に入ります」
KP「では、TASさんが小屋に入ると、白骨化した遺体がめに入ります」
SAN値チェック:0/1d2
TAS SAN値(90) ダイス結果(14) 成功
減少値0
TAS「遺体が首にかけてる鍵を取って、スーツケースの鍵を開けます」
KP「開けるなら『鍵開け』をふってください」
TAS 鍵開け(1) ダイス結果(1) 成功
KP「ではスーツケースを開けると、オートマチック式拳銃と銃弾のカートリッジが入っています」
TAS「どちらも持っていって、夕方まで砂浜で待ってます」
KP「夕方になりました」
TAS「本来、着く予定だった沖縄の観光地を思い浮かべながら(我は願う。鍵に宿りし魔力の導きに従い、我が夢見し地へと旅立つことを)と唱えながら、鍵を夕日に向かって9回ひねります」
KP「では、鍵をひねると、突然に周りの景色が眩しく輝くのを感じる。眩しさに目を閉じてしまい、やがて目を開けると、そこは自分が着く予定だった沖縄の観光地だった」
KP「これにて、クトゥルフ神話TRPG【絶望の孤島】を終了とさせていただきます。お疲れ様でした」
TAS「お疲れ様〜。KP、拳銃持って行ったから持ち物に追加していい?」
KP「かまいませんよ。シナリオに影響がなければ基本的に制限はしていません」
TAS「よっしゃぁ!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シナリオ報酬
SAN値回復 1d6 ダイス結果(5)
TAS SAN値(90→95)
拳銃の成長ロール 1d6 結果:2上昇
拳銃(70→72)
アイテム:32口径オートマチック(ルールブック70ページ)&銃弾のカートリッジ
AF:銀の鍵
ページ上へ戻る