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アイドルマスターシンデレラガールズ×仮面ライダーゲンム ーゲーマーズアイドルー

作者:ribbons00g
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第3話 戦いの幕開け

 
前書き
いよいよ、卯月たちQueen Gamersの戦いが始まります。

最後までお楽しみください。 

 
翌日の学校での放課後、クラスメイトで卯月の友人である峰原唯が声をかけてきた。

唯「卯月。また、アイドルを始めたの?」

卯月「うん。やっぱり、未練を残したまま終わるのは、私らしくないかなと思って」

唯「そう。でも、私はこれからも卯月のことを応援するよ」

卯月「ありがとう!!」

唯「じゃあ、また明日ね」

卯月「うん!!また明日!!」

卯月は笑顔を見せた後、唯が教室を出て、帰りの支度を整える。整えた後、学校を出て、アパートへと向かっていった。

しかし、この後、悲劇が起こるということを、この時の卯月は予想にしていなかった。

その日の夜、卯月の友人である唯の自宅がサメに似た怪物に破壊されていた。唯の両親は死亡し、唯もサメの怪物から逃げていた。

唯「な、何なのあの怪物・・・・・・」

逃げ続けるが、やがて唯はサメの怪物に追いつかれてしまい、唯はサメの怪物に食われてしまった。

翌朝、唯はバラバラで白骨化した遺体で発見された。

これはテレビでも報道され、卯月の学校では緊急の全校集会が行われた。

唯の事件を聞き、卯月は大きなショックを受けてしまった。

そのため、この日の授業が全く入らず、注意されることもしばしばあった。

放課後、卯月の通う学校に明日香がやってきて、卯月は明日香の車で新しい事務所となった幻夢コーポレーションへと向かう。

その途中、卯月に元気がないのを感じた明日香は卯月に何があったのかを尋ねる。

そこで、卯月は自分の友達が怪物に殺されたことを話した。

明日香は卯月を励まし、『力を手にしたのなら、その力でみんなを守りなさい』と話した。

励まされたのか、卯月は元気を取り戻し、唯の仇を討つため、サメの怪物を倒すと決意する。

卯月(唯を殺したサメの怪物、絶対に許さない!!私の手で、倒してやる!!)

しばらくすると、幻夢コーポレーションのオフィスに到着し、オフィスに入った後、ひかるや美羽と一緒にレッスンに励んだ。

時間が夜になると、レッスンが終わり、卯月、ひかる、美羽はそれぞれの帰路へとつく。

帰宅中、卯月は見知らぬ男に声をかけられる。

???「よう!!島村卯月だね?」

卯月「だ、誰です?」

孝之「俺は沢渡孝之。通りすがりの人間さ」

卯月「通りすがりの人が、私に、何の用ですか?」

孝之「いい獲物を見つけたから、声をかけてみたんだ。だって、お前は俺に喰われる運命だからな」

そう言った後、孝之はガイアメモリを取り出す。

卯月「そ、それは!?」

孝之「じゃあ、いただきまーす」

《サメヤミー!》

孝之は『サメヤミー』のメモリのスイッチを押すと、メモリをコネクターのある額の真ん中の部分に差し込み、孝之はサメヤミー・ドーパントに変身した。

卯月「サメのドーパント、まさか!?」

サメヤミー・ドーパント「ん? よく見たら、お前は昨日の女と同じ制服を着ているな」

卯月「えっ、まさか!?」

サメヤミー・ドーパント「そうだ、あの女は俺が殺した。お前も後を追わせてやるよ!!」

サメヤミー・ドーパントは卯月を襲おうとしたとき、卯月の反応が変わる。

卯月「・・・・・・そう。だったら、私があなたを倒してあげる。唯を殺したあなたを!!」

そう言った後、卯月はゲーマドライバーを取り出す。ドライバーを装着すると、右手にプロトマイティアクションXガシャットを持ち、スイッチを押す。

《マイティアクションX!》

スイッチを押すと、マイティアクションXのタイトル画面が卯月の後ろに現れ、ゲームエリアが展開される。

卯月「変身!!」

卯月はガシャットをドライバーに挿入する。

《ガシャット!》《レッツゲーム!メッチャゲーム!ムッチャゲーム!ワッチャネーム!? アイムアカメンライダー!》

そして、卯月は仮面ライダーゲンム・アクションゲーマーレベル1に変身した。

サメヤミー・ドーパント「なっ、仮面ライダーだと!?」

ゲンム「仮面ライダーゲンム。あなたは、ここで終わる」

そう言った後、ゲンムはサメヤミー・ドーパントに攻撃を仕掛ける。

ゲンム「はあっ!!はっ!!」

ゲンムはサメヤミー・ドーパントに攻撃を加え、サメヤミー・ドーパントに攻撃がヒットするたびに、『HIT!』の文字が表示される。

サメヤミー・ドーパント「くっ、なめるな!!」

サメヤミー・ドーパントも反撃し、連続攻撃を加える。攻撃を受けたゲンムは体力ゲージの3分の1が減ってしまった。

ゲンム「確か、体力ゲージがあるんだったね、だったら・・・・・・ステージ2!」

ゲンムはドライバーのレバーを右に引いた。

《ガッチャーン!レベルアップ!マイティジャンプ!マイティキック!マイティアクションX!》

そして、ゲンムはレベル1からレベル2にレベルアップした。

サメヤミー・ドーパント「ちっ、レベルアップか!」

ゲンム「終わりなさい。そして、絶望しなさい」

ゲンムはサメヤミー・ドーパントに連続攻撃を加え、『HIT!』の表示が連続で現れ、サメヤミー・ドーパントはダウンする。

ゲンム「さあ、終わりの時よ」

ゲンムはドライバーからガシャットを外し、それをキメワザスロットに挿入する。

《ガシューン》

《ガシャット!》

キメワザスロットに挿入した後、ボタンを2回押した。

《キメワザ!》

《マイティクリティカルストライク!》

ゲンムは高く飛翔し、サメヤミー・ドーパントに向けてキック攻撃を放つ。

ゲンム「はああああああああああああああああああああああっ!!」

《会心の一発!》

その音声の後、キック攻撃がサメヤミー・ドーパントにヒットする。

《PERFECT!》

PERFECTの音声と共に、サメヤミー・ドーパントは爆発した。

《GAME CLEAR!》

そして、サメヤミー・ドーパントから孝之の姿に戻った後、サメヤミーのガイアメモリは砕け散った。

孝之「ば、馬鹿な・・・・・・」

ゲンム「・・・・・・」

ゲンムは無言で立ち去り、孝之はゲンムが去った数分後に、警察に逮捕された。

ゲンムは場所を移した後、キメワザスロットに挿入されていたプロトマイティアクションXのガシャットを取り出す。

《ガシューン》

変身を解除し、卯月に姿に戻った後、プロトマイティアクションXのガシャットを見る。

卯月(唯、仇は取ったわ。あなたの分まで、ちゃんと生きるから、見守っててね)

その後、卯月は住んでいるアパートへと戻っていった。

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一方、ゲンムとサメヤミー・ドーパントが戦っている同じころ、ひかるは帰宅していた時、遠くで女がガイアメモリを使おうとしているのを見る。

ひかる(あれって、元961プロのアイドルの藤崎麻衣!!)

ガイアメモリを使おうとしている女は、元961プロに所属するアイドルの藤崎麻衣である。

かつて、トップアイドルを目指していたが、アイドルのフェスで負けたことを理由に、961プロをクビにされてしまい、失意の中、ショッカーXの密売人からガイアメモリを入手していた。

ひかる(それに、持っているのはガイアメモリ!?)

麻衣「みんな、死んでしまえ!!」

そう言った後、麻衣はガイアメモリのスイッチを押す。

《シカインベス!》

麻衣はシカインベスのガイアメモリを左の手のひらに差込、麻衣はシカインベス・ドーパントに変身した。

麻衣がシカインベス・ドーパントに変身し周りにいた人々が混乱し始め、逃げ惑う。

ひかる「ドーパント、何としても止めないと!!」

ひかるは走り、シカインベス・ドーパントの前に立つ。

シカインベス・ドーパント「くっ、何なの? あなた」

ひかる「あなたは、アイドルとしての輝きを失い、ガイアメモリに手を染めてしまった」

シカインベス・ドーパント「今の私にとって、これが最高の幸せよ!!」

ひかる「そう・・・・・・なら、私が、あなたを止める!!」

そう言った後、ひかるはゲーマドライバーを取り出し、装着する。

シカインベス・ドーパント「そ、そのドライバーは!?」

ひかるはライダーガシャットを取り出し、スイッチを押す。

《タドルクエスト!》

ひかる「変身!!」

《ガシャット!》《レッツゲーム!メッチャゲーム!ムッチャゲーム!ワッチャネーム!? アイムアカメンライダー!》

ひかるは仮面ライダーブレイブ・クエストゲーマーレベル1に変身した。

シカインベス・ドーパント「お、お前は!?」

ブレイブ「仮面ライダーブレイブ。さあ、行くわよ!!」

ブレイブはシカインベス・ドーパントに攻撃を仕掛け、シカインベス・ドーパントに攻撃がヒットし、『HIT!』の文字が表示される。

シカインベス・ドーパント「くっ、邪魔をしないで!!」

シカインベス・ドーパントは反撃するが、ブレイブは反撃を回避し、距離を取る。

ブレイブ「一気に決める、クエスト2!」

ブレイブはドライバーのレバーを右に引いた。

《ガッチャーン!レベルアップ!タドルメグル!タドルメグル!タドルクエスト!》

ブレイブはレベル1からレベル2にレベルアップした。

ブレイブ「さあ、来なさい!!」

《ガシャコンソード!》

ブレイブはガシャコンソードを持ち、向かってきたシカインベス・ドーパントに炎の剣で切断する。

攻撃を受け、さらに『HIT!』の文字が表示され、シカインベス・ドーパントはダウンする。

ブレイブ「とどめよ!!」

《ガシューン》

ブレイブはドライバーからガシャットを外すと、それをガシャコンソードに挿入する。

《ガシャット!》

《キメワザ!》

炎を纏ったガシャコンソードで、シカインベス・ドーパントに接近する。

《タドルクリティカルフィニッシュ!》

ブレイブはシカインベス・ドーパントに少し近づいたところで、一旦飛び、空中から斬撃攻撃をシカインベス・ドーパントに加える。攻撃を受けたシカインベス・ドーパントは膝から落ちるように倒れた後、爆発した。

《GAME CLEAR!》

その後、麻衣の姿に戻った後、シカインベスのガイアメモリも砕け散って、地面に落ちた。

ブレイブ「ドーパントなんて、アイドルらしくないわ」

麻衣「うう・・・・・・」

ブレイブに倒された麻衣は意識を失い、気絶した。ブレイブは麻衣に近づこうとしたその時、別の男2人が現れた。

ブレイブ「くっ、何者!?」

男A「へっ、お前が仮面ライダーか!!」

男B「俺たちの手で倒してやるぜ!!」

そう言った後、2人の男がガイアメモリを取り出す。

《コーマ!》

《シルフィ!》

2人の男はガイアメモリを挿入し、1人はコーマ・ドーパント、もう1人はシルフィ・ドーパントに変身した。

ブレイブ「くっ!!」

その時、美羽がブレイブとコーマ・ドーパント、シルフィ・ドーパントのいる場所に現れた。

美羽「ドーパント!!こんなところで暴れていたなんてね」

コーマ・ドーパント「何だ貴様は!!」

美羽はゲーマドライバーを取り出し、装着すると、右手に緑色のガシャットを持ち、スイッチを入れる。

《爆走バイク!》

ゲームエリアが展開された後、右にターンして、ガシャットを構える。

美羽「変身!!」

《ガシャット!》《レッツゲーム!メッチャゲーム!ムッチャゲーム!ワッチャネーム!? アイムアカメンライダー!》

美羽は仮面ライダーグリーンレーザー・バイクゲーマーレベル1に変身した。

シルフィ・ドーパント「き、貴様も仮面ライダーか!!」

コーマ・ドーパント「おのれ、邪魔を!!」

コーマ・ドーパントはグリーンレーザーに攻撃しようとしたとき、後ろからブレイブの攻撃を受ける。

コーマ・ドーパント「ぐっ!!」

グリーンレーザー「はあっ!!」

さらに、グリーンレーザーが追撃でコーマ・ドーパントに攻撃する。

ブレイブ「なら、もう一度!!」

ブレイブはガシャコンソードにセットされていたガシャットを外し、再びガシャットを挿入する。

《ガシャット!》

《キメワザ!》

炎を纏ったガシャコンソードで、コーマ・ドーパントに接近する。

《タドルクリティカルフィニッシュ!》

ブレイブはコーマ・ドーパントに少し近づいたところで、一旦飛び、空中から斬撃攻撃をコーマ・ドーパントに加える。攻撃を受けたコーマ・ドーパントは膝から落ちるように倒れた後、爆発した。

《GAME CLEAR!》

その後、男の姿に戻った後、コーマのガイアメモリも砕け散って、地面に落ちた。

シルフィ・ドーパント「おのれ!!こうなれば、市街地もろとも貴様らを消してくれる!!」

そう言った後、シルフィ・ドーパントは風の力で空を飛び、遠くへと飛んでいった。

ブレイブ「くっ、待ちなさい!!」

グリーンレーザー「私に任せて!!二速!!」

グリーンレーザーはゲーマドライバーのレバーを右に引いた。

《ガッチャーン!レベルアップ!爆走!独走!激走!暴走!爆走バイク!》

グリーンレーザーはレベル1からレベル2にレベルアップし、人型ではなくバイクの状態になった。

ブレイブ「よしっ!!行くわよ!!」

ブレイブはバイクの状態になっているグリーンレーザーに乗り、グリーンレーザーはブレイブの運転で走り出す。

しばらく走っていると、空中にいるシルフィ・ドーパントを見つけ、ブレイブとグリーンレーザーがシルフィ・ドーパントを追う。

シルフィ・ドーパント「追いかけてきやがったか、これでもくらえ!!」

シルフィ・ドーパントはブレイブとグリーンレーザーに向けて、空気の刃を放ち、攻撃する。

空気の刃の攻撃はブレイブが剣で防ぐが、バイク状態のグリーンレーザーを運転しているためか、少しよろける。

シルフィ・ドーパント「ハハハハハ!!まだまだ行くぜ!!」

シルフィ・ドーパントは空気の刃を続けて放ち、ブレイブとグリーンレーザーは思うように進めない。

グリーンレーザー「これじゃあ、近づけない」

ブレイブ「だったらこれよ!!」

ブレイブは再度、ガシャコンソードを持つと、Aのボタンを押す。

《コ・チーン!》

ガシャコンソードを氷剣モードに切り替え、シルフィ・ドーパントに向けて、走り出す。

シルフィ・ドーパントから放たれる空気の刃を回避し、グリーンレーザーがブレイブと共に飛ぶと、ブレイブがガシャコンソードでシルフィ・ドーパントを攻撃する。

シルフィ・ドーパント「ぐぎゃあっ!!冷たい!!」

氷剣モードのガシャコンソードの攻撃を受けたシルフィ・ドーパントは地面に落下していく。

ブレイブ「よしっ、行くわよ!!」

グリーンレーザー「決めるよ、私たちのウイニングランを!!」

ブレイブはグリーンレーザーのドライバーのガシャットを外す。

《ガシューン》

そして、ブレイブはグリーンレーザーのドライバーのキメワザスロットに爆走バイクのガシャットを挿入する。

《ガシャット!》

そして、スロットのところにあるスイッチを押した。

《キメワザ!》

ブレイブ「一気に近づく!!」

ブレイブはバイク状態のグリーンレーザーのスピードを上げ、シルフィ・ドーパントに一気に近づき、ある程度近づいたところで、再度スロットのスイッチを押した。

《爆走クリティカルストライク!》

グリーンレーザーのマフラーから炎を噴出し、ブレイブとグリーンレーザーはシルフィ・ドーパントに一気に近づく。

ブレイブ・グリーンレーザー「はあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」

グリーンレーザーはシルフィ・ドーパントにぶつけると、シルフィ・ドーパントはダウンした。さらに、180度回転し、マフラーの炎を一気に噴出し、シルフィ・ドーパントを攻撃する。

そして、炎の攻撃を受けたシルフィ・ドーパントは吹き飛ばされた後、爆発した。

《GAME CLEAR!》

その後、男の姿に戻った後、シルフィのガイアメモリは破壊され、砕け散った。

シルフィ・ドーパントとコーマ・ドーパントに変身した男2人はあの後、警察に逮捕された。

ちなみにシカインベス・ドーパントに変身した麻衣は、最初の使用時に行動を起こす前にブレイブに倒されたため、麻衣は逮捕されていない。

3体のドーパントを倒したブレイブとグリーンレーザーは変身を解除する。

《《ガシューン》》

ひかると美羽の姿に戻った後、2人は会話をしながら家に帰っていった。

その様子を、2人の人間が見ていた。

???1「幻夢コーポレーションのライダーが動き出したようだ」

???2「変身するのは、アイドルの3人。彼女たちと幻夢コーポレーションに協力するのか? 葉山紘汰」

紘汰「まあな。それに、ショッカーXに協力する奴はすべて敵だからな。それはお前もわかっているはずだ、パラド」

パラド「ふっ、君らしいな」

その2人は葉山紘汰とパラドの2人である。

Queen Gamersが動き出したことで、彼らも動こうとしていた。 
 

 
後書き
第3話現在の所持ガシャット

卯月:プロトマイティアクションX

ひかる:タドルクエスト

美羽:爆走バイク(緑色)

今回登場したオリジナルドーパント
・サメヤミー・ドーパント
 仮面ライダーオーズに登場するサメヤミーの姿をしたドーパント。
 能力はサメヤミーと変化はない。

・シカインベス・ドーパント
 仮面ライダー鎧武に登場するシカインベスの姿をしたドーパント。
 能力はシカインベスと変化はなく、巨大化もする。(この話ではしませんでした)

・コーマ・ドーパント
 仮面ライダーフォーゼに登場するコーマ・ゾディアーツの姿をしたドーパント。
 能力はコーマ・ゾディアーツと変化はない。

・シルフィ・ドーパント
 仮面ライダーウィザードに登場するファントム『シルフィ』の姿をしたドーパント。
 能力はシルフィと変化はない。

今回はQueen Gamersの初陣ということで、今回は3人の戦闘シーンがメインです。

そして、最後に登場した紘汰とパラド。

彼らはQueen Gamersに興味があるみたいです。

いよいよ、ショッカーXとの戦いも本格化しますね。

ちなみに、最後に出てきた葉山紘汰はオリジナルキャラ、パラドはエグゼイドに出てくる青年です。

感想や評価、レビューをお待ちしております。

それでは、次回をお楽しみに 
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