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マイ「艦これ」「みほ3ん」

作者:白飛騨


 [ 原作 ]  艦隊これくしょん



★嵐の中の二式大艇。艦娘が空路でどこへ? しかも艦娘を叱りつける謎の怖い女性と縮み上がる提督という相変わらずの構図。そこに突如、妙な現象が起きた挙句に到着したのは未来だった?
『現代』と『未来』を往来して艦娘量産実用化の新解釈に踏み込む意欲作。
シリーズ初の海外展開(笑)(前編)

■これは『しろっこ』という執筆名でハーメルンに連載した、マイ「艦これ」「みほちん」シリーズ(第1~2部)の続きになります。正式には「美保鎮守府シリーズ第3部」=略称「みほ3ん」となります。
もともとハーメルンにてごません様とクロスオーバー(コラボ)していた作品です。
今回、ごません様の作品がクロスオーバー箇所に到達いたしましたので急きょ、こちらでは順番が前後しますが第3部の掲載を始めます。

◆前2作からの伏線があります。全体の流れを気にされる方は、ブラウザバック。一部改変中ですが、もしお時間があれば、いったんハーメルン版のマイ「艦これ」「みほちん」シリーズ(第1~2部)を読まれることをお勧めします。転載作業が追いついていないため第1部の後半~2部は暁では未投稿状態です。

伏線なんか気にしないと言う方は、いきなり読み始めOKです。ただし話中15話以降は、前2作を絡む重要なネタバレが含まれます。うかつに読むと前二作を読む楽しみが半減します。多分。

◆この作品は、ごません様の『提督はBarにいる。』とのコラボストーリー。氏が先行して執筆した内容と全く同じ舞台設定で逆サイドから描きます。従って台詞やストーリーが先方の15話までトレースされます。

◆注意:重巡洋艦「祥高(しょうこう)」と駆逐艦「寛代(かよ)」という独自の艦娘が出ます。誤植ではありません。

◆オリ主が『現代』に戻った40話以降は微妙にコラボではないかも知れません。でも舞台は同じですし半分コラボ的な内容は継続しますので悪しからず。

◆他メディア状況:すべて暁と同一内容です。
1)ハーメルン版
2)PIXIV版
3)TINAMI版

★お願い(注意)★
この作品は「艦これ」の二次創作です。物語内の艦娘を除くすべての内容=実在あるいは実在したすべての組織、艦隊や艦艇、歴史上の人物、メカニズムや機械類などは、現実のものと無関係=フィクションです。それを理解のうえ、お楽しみください。架空のものにも拘らず、ご意見をされても、そもそもが実在しないモノです。一切お答えや対処は出来かねます。



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タイトル更新日時
「みほ3ん」EX 第1話<雷雨> 2016年 11月 30日 03時 30分 
「みほ3ん」EX 第2話『不安』 2016年 12月 01日 20時 22分 
「みほ3ん」EX 第3話『遭難』 2016年 12月 07日 23時 44分 
「みほ3ん」EX回 第4話『お祭り広場』 2016年 12月 15日 21時 39分 
「みほ3ん」EX回 第5話『疑念』 2016年 12月 18日 08時 42分 
「みほ3ん」EX回 第6話『演習会場』 2016年 12月 29日 22時 44分 
「みほ3ん」EX回:第7話『演習開始』 2016年 12月 31日 01時 30分 
「みほ3ん」EX回:第8話『戦闘・激化』 2017年 01月 02日 14時 59分 
「みほ3ん」EX回:第9話『VSバトルの裏で』 2017年 01月 08日 05時 24分 
「みほ3ん」EX回:第10話『君は天使か?』 2017年 01月 08日 19時 58分 
「みほ3ん」EX回:第11話『決着と絆』 2017年 01月 11日 23時 17分 
「みほ3ん」EX回:第12話『万事休す?』 2017年 01月 14日 06時 46分 

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