[黒子のバスケ~キセキと白獅子~]の小説情報

あらすじ
 





バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校に10年に1人の天才が5人同時に存在し、無敗を誇っていた時代があった。彼らは「キセキの世代」と呼ばれていた。

そんな帝光中学ではない、別の中学校に所属しながらもその天賦の才能はキセキと肩を並べるほどの実力を持つ少年が居た。

彼の名は『天照貴衣』。


噂にも名高い、『七人目のキセキ』である。





 
種別 連載〔全1話〕
年齢制限 なし
文字数 1,866文字
1話当たりの平均文字数 1,866文字
掲載日 2014年 08月 06日 01時 04分
最終投稿日 2014年 08月 06日 01時 32分
感想 0件  ⇒感想ページを見る
総合評価(話別評価除く) 0pt
総合評価 0pt
作品(文章)評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)
作品(ストーリー)評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)
話別評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)  ⇒話別評価内訳を見る
お気に入り登録 0件
完結設定 連載中
警告キーワード オリ主, BL
キーワード 黒子のバスケ オリ主 オリ主チート オリキャラ同士の同性愛表現あり 成り代わり なるべく原作沿いにしたい
原作 黒子のバスケ
ジャンル 学園
作品の傾向・要素 友情,ほのぼの,青春,シリアス,スポーツ 
時代/世界/舞台 学校/学園 
主要登場人物