[黒子のバスケ~キセキを超えたキセキ~7人目の天才]の小説情報

あらすじ
 不慮の故障の為、バスケ界から去ったように思われた1人の少年。
 あのキセキの世代ですら押さえた、本物の天才。
 これはそんな少年の物語である。

注!
更新が不定期になりますのであらかじめご了承下さい!
種別 短編〔全4話〕
年齢制限 なし
文字数 8,877文字
1話当たりの平均文字数 2,219文字
掲載日 2012年 08月 11日 15時 34分
最終投稿日 2012年 08月 16日 16時 59分
感想 2件  ⇒感想ページを見る
総合評価(話別評価除く) 32pt
総合評価 45pt
作品(文章)評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)
作品(ストーリー)評価 平均:0pt 合計:0pt (0人)
話別評価 平均:4pt 合計:13pt (4人)  ⇒話別評価内訳を見る
お気に入り登録 16件
完結設定 短編
警告キーワード 残酷描写
キーワード 黒子のバスケ もはやチート 故障物 11eyes(名前だけ) シナリオは花形
原作 黒子のバスケ
ジャンル 学園
作品の傾向・要素 青春 
時代/世界/舞台  
主要登場人物