[底の抜けた柄杓 ]の小説情報

あらすじ
 高知県の話である。漁師達はいつも漁の時に底の抜けた柄杓を持って行く、それは何故なのか。海に古くから伝わる話をもとにして書きました。
種別 連載〔全4話〕
年齢制限 なし
文字数 5,733文字
1話当たりの平均文字数 1,433文字
掲載日 2012年 12月 15日 02時 13分
最終投稿日 2012年 12月 15日 02時 15分
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キーワード 現代 ホラー ファンタジー 幽霊 海 柄杓 怨霊 漁師 大自然 恐怖 対策 怪異
原作
ジャンル ホラー
作品の傾向・要素 オカルト 
時代/世界/舞台 海 
主要登場人物 霊