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東方変形葉
全国10カ所の妖気
第三章 秘封倶楽部と少年
東方変形葉38話「少女秘封倶楽部」
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入口をくぐり、静かな空間を歩く。人形たちを腕で抱き、姫雪と手をつなぐ。
きらちゃん「あっ!出口が見えてきたよ!」
ほたるちゃん「ほんとだ〜!」
姫雪「裕海様、いこっ!」
裕海「ああ。」
少年は、再び故郷へと戻ってきた。愛する世界、幻想郷を救うために。

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