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IS鉄戦士彼が求める世界
襲撃
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『緊急事態発生全専用機持ちは直ちに第六アリーナに来てください!』

おれは


「束…奴らだ行くぞ!!」

教室を出る


「了解〜」


俺は走りながらシャリバンに連絡し


「どういうことだ奴らはもう此処にきてるぞ」


「すいません隊長奴らパワーアップしています」



そうか…

ドゴーン


「ヤバいいったん切るぞ!!」


頭を切り替え…

「束〜コンバットスーツ使用許可を!!!」


「了解…コンバットスーツナンバー01ギャバン蒸着許可OK !!」



「蒸着!!!!!!Gフォース1000R」



ボボボッ




すると

「助けてぇえぇぇぇぇぇ!!」


っう…この声は刀奈…第三アリーナか

グォォォン!!!

「刀奈ァァァァァァ」

叫びながらマシンを加速させるそして


『ギャバンブレイク!!!!』

アリナーの壁を割る



『その女の離せ!!!』


「この声は宇宙刑事ギャバン!!」


『はずれだ…俺の名は銀の鉄戦士ギャバン貴様らマグーの悪を暴き出す!!』


「ふっ一条寺烈じゃないみたいだな…いや…織斑春樹か…」


「えっ!!?」

『その答えは貴様を倒してからだ!!』


そう言いながら

飛び蹴りをかます


「ギャバァァァァンキッィィィッ?」

そしてレーザーブレードを持ち

『ギャバン・ダイナミック』


そしてマグーの戦闘員ダブルマンを全滅させる



「ありがとう…ギャバン…」


解除


「お前が無事で何よりだよ刀奈…」

俺は刀奈を抱き寄せ…


「ばぁかぁ10年間何処にいたのよ!!!」


「すまん言えないよ…たとえ更識にも…いやうん調べろしか言えないよ鉄戦士てな?」



それに財団まで調べられないいはずだストップがかかるはずあと亡国企業奴らの実態は俺ら財団の実行部隊唯それだけだ



『こちらシャリバンIS学園周辺の敵叩き落としました!!』


「了解引き続き警戒を…」

そう言いながら刀奈を見る


「ごめんそして只今〜」


「ゆるさないんだから!!」


そうだよな…


「でもまぁお帰りなさいあなた〜」





その前に

「簪を助けに行くぜ!!!」

そう言いながらヘルメットを投げる


「うっうん!!」




『こちらギャバン更識当主を保護しました!!』





「まるであのときみたいだな〜?」


グォングォン


「そうね状況が違うけど…
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