暁 〜小説投稿サイト〜
貯蔵能力を持つ赤龍帝
対決とパワーアップ

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リィンフォースと一緒に帰り、精神内でドライグと戦っている。

「変身」

龍騎に変身する。

「よくも、よくも、お前のせいで変態に眼をつけられたじゃねーか!!」

カードデッキからカードを引き籠手に入れる。

『ソードベント』

ドラグレッターがドラクセイバーをだしそれを空中キャッチ&そのままドライグの頭に突き刺す。

『ギィャァァァ、俺か?俺が悪いのか?』
『アドベント』

ドラグレッターが隣に来た。

「縛れドラグレッター!!」
『ガルルル』

ドラグレッターがドライグをとぐろを巻くように締め付ける。

『ちょ、痛い痛い!!』
「終わりだ!!」

それに応えるようにそのカードが来る。

『ファイナルベント』

ドラグレッターがドライグを解放し後ろへ来る。

「ドラゴンライダーキック」

ドラグレッターのブレスで加速しドライグを貫く。

『ギィャァァァ、死んだ、俺死んだ!!』

ほざいているが許すつもりはまだない!!

「よし、定期預金ドライグさらに二分の一」
「何年間で?」
「そうだな、6ヶ月」
「景品はつきませんよ?」
「オルタナティブのアクセルベントを使えるようにするというのはどうだ?」
「やれやれ、人が悪い、この前はユナイトベントじゃなかったですか」
「それをするのが、お前らだろ?」

やれやれと言いながら使えるようにしてくれた。
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