暁 〜小説投稿サイト〜
剣の丘に花は咲く 
第七章 銀の降臨祭
第一話 わたしが……まもる
[前書き]

[8]前話 [1]本文 [2]次話
ルイズ 「会議を始めます」
シエスタ・キュルケ・ロングビルその他大勢 『始めます』
士郎  「いや、これは……」
ルイズ 「議題は、『この女ったらしをどう躾けるか』についてッ!!?」
士郎  「ちょっッッと待てぇええええええええええええええええええ!!!?」
ルイズ・シエスタその他大勢 『黙れ』
士郎  「はい」


 唐突に始まった会議を前に、士郎は己の(自由)が風前の灯火だと知る。

 しかし逃げることは出来ない……いや、逃げられない……逃がしてくれない……ッッ!?

 さあ、士郎よ! 
 
 覚悟を決めろ!!

 次回「縛られる運命」

 絡まりし細腕! 逃げきれるか士郎!!?

 
[8]前話 [1]本文 [2]次話


※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]違反報告を行う
[6]しおりをはさむしおりを挿む
しおりを解除しおりを解除

[7]小説案内ページ

[0]目次に戻る

TOPに戻る


暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
お問い合わせ

2024 肥前のポチ