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超地球救済戦記!断罪王Ω〈オメガ〉〜戦争もやめねぇ!環境破壊もやめねぇ!バカで愚かな人類は身長170センチ以下の無職童貞ニートの俺が全員滅亡させる?〜
第二百五十話 戦慄!断罪者(社会不適合者)だらけの宗教団体?その4
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..明日原ジョーコーは断罪者(社会不適合者)たちに狂撃波動を当てて、洗脳して、それで宗教団体の信者にしていたんだ...!」
俺は林カレイに向かって狂撃波動↓を放つ。
『????????????????????????????????????
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正気に戻った林カレイが気絶する。
「とりあえず、これで依頼は成功だが...問題は奈良見だな...」
肩に気絶したカレイを担いだ俺は、宗教団体アイビリーブマイセルフの施設から脱出するために、泥酔して酔いつぶれていると思われる奈良見を探す。
しかし、俺の目の前に、明日原ジョーコーの力によって洗脳されていると思われる信者たちが立ちふさがる。
信者たちは皆、すべて、手に刃物を持っている。
(まずいな...俺ならともかく、カレイにケガでもされたら、依頼失敗になっちまう...)
信者たちの背後から、明日原ジョーコーが歩いてくる。
「これで勝負は決まったわね、石間コウイチ...」
「勘違いしてんじゃねぇよ、俺がカレイの身の安全を考慮するのをやめたら、いくら多勢に無勢でもお前たちに勝目はねぇぜ」
「フフフ...私には、あなたが依頼よりも私情を優先するとは思えないわ...」
明日原ジョーコーが再び、俺に向かって右手のひらをかざしてくる。
「石間コウイチ、あなたに残された選択肢は、私の狂撃波動をくらって、私の操り人形になるしかない...抵抗すれば、林カレイは殺害する」
次の瞬間、宗教団体アイビリーブマイセルフの施設内の床から青い光の粒子が出
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