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転生先はインフィニット・ストラトス
模擬戦
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アリーナ中央に着く古手


千冬『用意は言いか?』

古手「上等!」

千冬『ターテティング開始!』

古手「行け!フィンファンネル!」



ドドドドドドドドドド




ビーッ


古手「ただいまー」

千冬「7秒ジャスト・・・だと」

古手「7秒かー織斑先生もう1回,
今度は違う機体で」

千冬「わかった」

古手「ティエリア インフィニットジャスティスで」

ティエ「了解」


また古手の周りが変化して赤い真紅の機体が出てくる


千冬「今度は格闘方か」

一夏「背中のやつは何だ?」

古手「リフターだよ」



古手「 古手雅樹 ジャスティス出る!」



千冬『じゃあ、2回目いいか?』

古手「もち」


千冬「ターケティング 始め!」


古手「うおおおおおおおおおおおおおおお!」


ドドドドドドドドドドドドドドドドドドド




千冬「・・・・・・」

一夏「・・・・・・」

箒「・・・・・・・」

3人は沈黙している

古手「ふう・・・ただいま何秒でした?」


千冬「ご・・・五秒だと!」

千冬は驚いた自分でも時間は掛かる

古手「よっし 満足じゃあ最後に一夏模擬戦やろうか」

一夏「よっしゃ やろうぜ」

古手「ティエリア アストレアよろしく」

ティエ「了解 アストレア展開」




千冬「今度は何の機体だ?」

古手「ガンダムアストレア まぁ試作機体ですよ
オーバーカスタムはやってませんが」

一夏「オーバーカスタム?」

古手「ああ、俺の機体はステータスをいじくる事で切るんだ
たとえばこいつを見てくれ」

古手はアストレアのステータスを見せる




古手「たとえばある一定の経験地を
攻撃とかスピード・防御とかにあげる事できるんです」


攻撃力上げたり下げたり防御を上げたり下げたり

古手「実際にやってみればわかるよじゃあ先に行ってるよ」

そうして古手はカタパルトに足を乗せる

古手「ふう・・・古手雅樹 ガンダムアストレア 目標を駆逐する!」


一夏「これ前から聞いてると結構かっこいいんだよね真似してみよ」

一夏はカタパルトに足を乗せ大きく息を吸う

一夏「織斑一夏!白式!行くぜ!」

2人はアリーナ中央に向かう



古手「・・・おもったんだがいつの間に人がいっぱい居るんだ?」

古手が話してるときにアリーナにいっぱい集まってきた

一夏「さぁ誰かが噂してたんじゃないか?」


「きゃー古手君と織斑君よ!」

「やっぱ古手君のISかっこい
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