暁 〜小説投稿サイト〜
転生先はインフィニット・ストラトス
1年1組
[2/4]

[8]前話 [1] [9] 最後 最初 [2]次話

これがスキルの中身です・・・後でスキルだけの説明でしたらデータで送ります」

千冬「わかった 今日は休め明日から学校だ」

古手「わかりました」




一夏サイド

「ねぇねぇ今日第2アリーナで死神が見えたらしいよ」

一夏「死神?」

「なんか羽がコウモリみたいでカマもってた」

一夏「すごいなそれ」

「あとさー 食堂ですごいかわいい子見つけたって誰かが行ってたよ」

一夏「女の子か」

「そうだね」

一夏「食堂にいるかもね」




古手「はぁ・・・・疲れた速く食って寝るか」

千冬「食べ終わったか?」

古手「はい」

千冬「ならこれを明日までに」

古手「もう覚えましたよ」

千冬「なんだと」

古手「じゃあ僕はこれで寝ますね」

千冬「明日ここに呼びに来るからな」

古手「了解」




ガチャ



一夏「あ、千冬姉ー」

千冬「なんだ一夏?」

一夏「あれ、そこの部屋物置じゃ?」

千冬「ああそうだが・・ここの新しいやつを入れることにした」

一夏「死神の人?」

千冬「何で知って・・ああ・そういえば第2アリーナだからみえるのか」

一夏「いや俺は噂で」

千冬「まぁ明日楽しみにすればいいさ」

一夏「千冬姉・・」

千冬「そうそう・・転入生は 男だぞ」




「「「「「「「「えええええええええぇぇぇ」」」」」」」





千冬「なんだ・・・おまえら聞いてたのか」

「織斑先生その転入生はどこのクラスですか?」

「男の子なんですか?」

千冬「おまえら除いたらグラウンド10週させるぞ?」


「「「「「「「「おやすみなさい」」」」」」」」










古手「すごい騒がしかったな・・・」

古手「そうだティエリアアストレア作れるか」

ティエ「アストレアをか?できるが」

古手「じゃあよろしく」















古手「ふぁー・・・おはようティエ」

ティエ「おはよう 古手」

古手「とりあえず紅茶入れたら顔洗いに行くか」

   



古手「ティエ1時間目なんだ?」

ティエ1.2時間目はISについて3.4時間目は実践練習

古手「そうか」



ドン



千冬「起きてるか?」

古手「はい起きてます」

千冬「いやすまん、会議が送れてな」

古手「大丈夫です」











千冬「でわ、入れって言われたら入るんだぞ」

古手「了解」


「クラス代表者とはその
[8]前話 [1] [9] 最後 最初 [2]次話


※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]違反報告を行う
[6]しおりをはさむしおりを挿む
しおりを解除しおりを解除

[7]小説案内ページ

[0]目次に戻る

TOPに戻る


暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
お問い合わせ

2024 肥前のポチ