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妖精のサイヤ人
第三話:クロッカスの武道会!強くなるチャンス!!
[前書き]

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大変お待たせいたしました…え?待ってない?そう…まぁそう言わずに。
あ、下書きに入れきれなかった文を前書きに入れますね。

※ネロの戦闘力について
初期悟空と同じと言ったな?あれ、ボツです。
いや…できれば少年漫画みたいに少しずつ戦闘力を上げていくアレみたいにしたかったんですけど、この妖精のサイヤ人で構成されている設定や戦闘力設定で見直したら…なんというか、あの世まっしぐらでして。
ですので、育て親の人に鍛えられて初期悟空以上にしました。賢者の孫かよとか言わないで。
初期のベジータくらいじゃないとこの作品でクロスオーバーしたFAIRY TAILでネロ死んじゃうんです…いや本当後々に設定変えていてすみません。
ちなみにこの世界のFAIRY TAIL、もしくは”星”の作り構図は話を進めたある程度のときにまた公開、情報を出しますのでそれまで納得しきれない方はお待ちを…まぁ、拙い設定だし、納得はできる人いない気がするけど(ボソッ)(説明よりもはや言い訳

まだ製作中の話を投稿してしまったという事故がありましたが、あれは悪い夢でしょう。

ハバネロ「やっぱこいつ、殴ったほうがいいんじゃねえの?」

女王幼女(幼)「いつやるの?今やる?」

ハバネロ「エルザよスティ、オレがやる」



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