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新訳・転生マブラヴ オルタネイティヴジェネレーション
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ピースミリオン級宇宙戦艦 ピースミリオンとツバサ 2艦が存在している。

全長約3000メートル、

全高約1000メートル

エンジン部分には主力として超大型のミノスキードライブ五期を搭載している、ことがオリジナル版との一番の違いである。


武装はミサイル発射管 ×100 接近戦用の地対空バルカン砲×500 ビーム砲×30問

物資は最低でも一年間は無補給で、戦えることが、できるほどの物資がためこまれている。

搭載モビルスーツは最大で、2,000機まで搭載が可能になっている。これは重力下での運用が想定されるために、いらないブロックや計算上耐えれないブロックなど、省いたことで、大幅にモビルスーツを搭載できるようなった。

ミーティア専用運用母艦ピースミリオン級 アテナ

元々は3隻の内一隻は完全にミーティアと呼べる巨大な強化パーツを運用するために、特化させた母艦にした。

これは計算する際にミーティアの武装すべてを一つの場所に合わせて運用するよりもだ、本体部分と武装部分のみに分けて、運用したほうが、より多くのミーティアを戦場で運用できると、分かったことも大きかった。

これによって、通常のピースミリオン級の装備させていた、すべての武装は取り払われていた。
またモビルスーツの発進システムも大きく変更しており、 左右の部分からは、武装部分が発進するシステムに代わっていた

ではミーティアの本体はピースミリオンの物資搬入部分の中心部分から、発進するように、変わっているのだ。

これはミーティア本体があまりにも、大きいことからも本体が、発進する場所が、限られることも大きかった。

だかそのおかげて、 ミーティアの数は、500機は入るようになっているとも大きいのだ、だからこそ専用母艦となっているわけではあった。



火星軍仕様の量産型ミーティア

全長 90.00m 全幅 60.00m 重量 400.00t

量産型ミーティアには、本来は存在していない、ミノスキークラフトシステムによって、総重量は、ある程度は減らすことに成功している。

また武装ユニットの分離という提案によって、全長90mの大きさも、本体部分と武装ユニット、分けて整備する側も、運用する方も、色々と楽になっているのだ。

また防御力としてビーム兵器の無力化としてはiフィールドを装備していることも大きいのだ。
だがその結果として、iフィールド発生装置は、ミーティアの武装部分の一部と化しているのだ、これはデントロ方式と同じような位置にしている。

ミサイルと推進剤は、元々装備されているものを利用しているのだ、装甲版は宇宙世紀のジェガンと同じものを利用しているのだ。その分、軽くなっていことも専用母艦のピースミリオン級の
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