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とある魔術の禁書目録超「スーパー」
アクセラレータ対上条当麻
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かりました」


「上からの連絡がきた、上条当麻を監視する役目をシスターズに一人に与えることと同時に新たな一戸建ての住宅を彼に与えるそうだ、シスターズの上位個体であり、打ち止めがある限りそこから監視の情報が常に筒抜けということらしい」


こうして上条当麻は一方通行を撃破したことで学園都市もいろいろと動き出す結果につながった。

おまけに原作ではアパートから出れなかったが、逆に今回のことでアパートの耐震問題なども浮上してしまったのだ。

主に一方通行がいろいろと破壊してしまったおかげで、学園都市の科学としても彼のアパートを直す時間が欲しかったのだ。


そして一方通行は上条当麻がいつも運び困れているカエル顔の医者にまかして上条当麻は深夜の三時頃になってようやく病院においてある長椅子で寝ることなった。

「ああ本当に不幸だ、せっかく布団で寝れるようになったら一瞬で破壊されている不幸だーーー」



こうして上条当麻が眠りについた後、彼がいたアパートの周辺は警備員の人たちやジャッチメント達によって完全に封鎖された上に、第七区の河川敷のあたりも能力者がなんとか、元の河川敷に戻そうと四苦八苦しながら。

深夜の時間は過ぎていく。

















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