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七人の大罪人の償い
設定&世界観
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 世界観

  国の周りは壁で囲まれており、外には魔物がいる。人は全員魔法が使え、学生は魔法について学んでいる。
 魔法騎士団に入る人もいれば、ハンターとして魔物を倒している人もいる。
 世界最強と言われているのは、七人の大罪人と言われる人たちで、その人たちが死ぬたびに神によって次の大罪人
 がきめられる。大罪人には神から特別な力をもらう。

 七人の大罪人
  世界最強の七人。死ぬたびに神によって次をきめられる。
 神たちは未来、もしくは過去に犯す犯した罪を見て産まれる前にきめる。大罪人たちは、産まれたころから気づい
 ている者もいれば、罪を犯した瞬間に気づく者もいる。武器は出し入れできる。
 国をおさめている人は知っている。

 あらすじ
  千年前、突如、森や海の中に化け物があらわれた。そいつらは人肉を好み、町や市を襲った。人々は混乱し、
 逃げまどっていた。そんな時、急にあらわれた男が「神に願えばどうにかなる」と言った。人々は願った。
 「我々に力をください。化け物を倒す力を」と。
 その後、人々は魔法という力が使えるようになった。人々は力を使い化け物を倒していった。
 そして、物け物が近づけないように壁と防御魔法で周りを囲み、中に国を作った。

 ...十年後、魔王という存在があらわれた。人々は神に願った。「どうか、お助けください。」と。
 その時、国を収めている者の手に紙があらわれ、そこには
 『十年後、ここに書いてある者を探しなさい』
 と書かれていた。その者たちは七人の大罪人と言う者たちだとも。
 十年後、人々は探し見つけた。その者たちは魔法意外にも力を持っていた。人々はその者たちに魔王を倒して
 ほしいといった。
 全員いいよといった。その後魔王は討伐されたが七人も死んでしまった。
 その後なぜか神から人の名前以外同じ内容の紙がきた。国の長たちは、本人たちが気づくまで言わないこととした。
 それは千年後の今でも続いている...。

チーム 年 役割 得意属性 武器

 烏野

 澤村 3年 リーダー  地    剣
 菅原 3年 副リーダー 水    杖
 東峰 3年 無し    火、重力 素手
 清水 3年 無し    水    銃
 西谷 2年 無し    雷、火  双剣
 田中 2年 無し    金属   素手
 縁下 2年 情報収集  風、情報 魔導書
 成田 2年 無し    風    剣
 木下 2年 無し    木    杖
 日向 1年 無し?    火、?、?  斧
 影山 1年 無し    影、空間 銃
 月島 1年 無し?    風、?、?  ライフル
 山口 1年 無し    木、水  剣
 谷地 1年 無し?    木
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