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異世界にやってきた俺は、チート能力を駆使して全力でスローライフを楽しむ!
この世界の事情にて
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で初めてで、必死になって一人で手を打っているのよ! 貴方は……一人で何とかしようとしていってしまうから!」

 怒ったようにプロセルピナが声を荒げて、それにハデスが目を瞬かせてから、微笑み、

「心配してくれたんだ」
「それは、そうよ。この世界は貴方と私の世界ですもの」
「……うん。ありがとう、プロセルピナちゃん」

 そうハデスが嬉しそうにほほ笑んだのだった。
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