暁 〜小説投稿サイト〜
艦隊これくしょん〜男艦娘 木曾〜
今年の後書き
[1/4]

[8]前話 [1] 最後 [2]次話

どこかの部屋で、二人の男女が炬燵に入っていた。一人は、まだ成年してないであろう男。一人は、男より少し年上であろう女。二人はこちらに気付くと、振り替えって話し始めた。
 
 
 
V・B(以下 ブ)「どうも、作者であるV・B(ブイビー)です。」
 
青葉(以下 あ)「ども!メタ担当青葉です!」
 
ブ「こんな感じで皆様の前に姿を現すのは初めてですね。」
 
あ「前書きと後書きだけでしたもんね。」
 
ブ「理由としては、今年ももうすぐ終わるので、今年の振り返りをしようかなと言うわけで。」
 
あ「そう言えば、クリスマス特別編はどうしたんですか?まだパーティー始まってませんよね?」
 
ブ「いやー、今日が三十一日ってのをすっかり忘れてて。」
 
あ「はい?」
 
ブ「更に言えば、クリスマス特別編書いてるの忘れてて。普通に本編書いてて。」
 
あ「はいぃ?」
 
ブ「だからこれも三十一日の十五時から急いで書いてたとこ。」
 
あ「ダメ人間ですね。」
 
ブ「言うなバカ、照れるだろ。」
 
あ「照れてどうするんですか。」
 
ブ「とまぁ、そんなわけで。今年の振り返りと行きましょうか。」
 
あ「今年は、初めて小説投稿を始めましたね。」
 
ブ「いやー、昔っから小説は書いてたんだけどね。幼馴染みの奴と二人で設定作って。」
 
あ「と言うと、『アタエルモノ』ですか?」
 
ブ「いや、あれは『木曾』を書き始めてから作ったやつ。個人的にはいつか書きたいとは思ってるんだけど…………ねぇ?」
 
あ「三作品ですからねぇ。」
 
ブ「まぁ、俺の友人にランキング載ったことある癖に全く更新しない奴とか居るけど。」
 
あ「止めなさい。」
 
ブ「んで、『木曾』を書き始めてからはただひたすら書いてたね。」
 
あ「今でこそ週に一回でしたけど、昔は週に三、四回でしたよね。」
 
ブ「今思うと、あれって狂気の沙汰だったなぁと。」
 
あ「今でもよく言われますよね。『投稿ペース早い』って。」
 
ブ「そりゃあ…………ねぇ?」
 
あ「あなたのマトモな趣味って、バレーとゲームとTRPGと小説投稿しかありませんもんね。」
 
ブ「しかも今やってるゲームって、それこそ『艦これ』だし。遠征出して、出撃繰り返して。時間浮きまくり。そりゃあ書くしかないでしょう。」
 
あ「暇なときは基本的にノートに書きなぐってますもんね。TRPGのシナリオも書いてますけど。」
 
ブ「お陰で書ききれるかどうか怪しくなってきた。ネタが沢山だよもう。」
 
あ「そう言えば、『アタエルモノ』を書き始めてからはペースも落ち着きましたよね。」
 
ブ「『アタエルモノ』はねぇ…………。若干フライ
[8]前話 [1] 最後 [2]次話


※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]違反報告を行う
[6]しおりをはさむしおりを挿む
しおりを解除しおりを解除

[7]小説案内ページ

[0]目次に戻る

TOPに戻る


暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
お問い合わせ

2024 肥前のポチ