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アイドルマスターシンデレラガールズ プロデューサーはジード
プロローグ

[2]次話
ベリアルとの戦いが終わりリクは仕事を探していた。

「中々いい仕事ってないな」

そう言ってリクは昼寝をしていた。

「君!」

リクに話しかけたのは大人の女性だった。

「何ですか?」

リクはそう女性を見て聞いた。

「君、仕事を探しているのか?」

女性はそうリクに聞いた。

「貴女は?」

リクは女性を見て聞いた。

「私は346(みしろ)プロダクションの社長の美城だ」

そう美城は名刺をリクに渡した。

「それで、僕に何か?」

リクはそれを受け取り美城に聞いた。

「君にアイドル達のプロデューサーになってもらいたいんだ」

そう美城はリクに言った。



この時朝倉リクは346プロダクションのプロデューサーになる事になった。


[2]次話


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