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エロマンガ先生 希望の夢
第2章新作編
決着

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紗霧は急いで英梨々の机の上置いてある小説を見つけ読み始めた。
小説らしくなっているが内容別物紗霧の渡された物は恋愛ラブコメ系の小説で英梨々のは現実の事を小説した内容だ。
カイトその事知り全て仕組みこんな事態なること理解してもなお実行した。
「この小説まだ未完成だ」
「なんでこんなクソ小説しかない二つの物語にどういう意味…………」
英梨々はさっき二つの物語の意味気づいた。
「カイトこの小説意味わかってないとただのクソ小説で意味わかったら面白い小説なりかわるて事?」
英梨々は理解した事をカイトに答え聞くが
「まあそうだなぁ正解だ紗霧も英々と同じか?」
紗霧はたてに降った。
「そうかならこれが本物いや二つの物語の小説要素組み込んだ小説だ」
カイトは自慢げんに、言った。
「そう」
「……何で最初からわたさなかったの?」
紗霧は冷たい目線をカイト向けていた。
「何でか理由は簡単だこっちは昨日書いた物で渡した小説面白かったから本番もこっちにチェンジしただけだ」
「カイトさんそれを何て言うか知っていますか?」
優しい笑顔だが何故心からの笑顔じゃあない完全怒っている。
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