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サトシ「25歳」〜理想と現実の先にあるもの〜
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サトシ:「それじゃあ、お先しますっ」


社員複数:「お疲れ様でした。」



仕事を終え、会社を出たサトシは
タマムシ駅に向かった。。


サトシ(今日も疲れたぜ、、)


疲れきった体でタマムシ駅に向かうサトシ
だったが、何かの異変を感じた。


サトシ(、、、変だな、さっきから
誰かにつけられている気がする、、)


気配を感じ何度も後ろを振り返るが、
居るのは自分と反対方向へ進む人や
タマムシ駅に向かう普通の学生ばかり。


サトシ(疲れてんのかなっ)


特に深く気にする事もなく、
サトシはタマムシ駅に向かった。









(木の影)

作業員:「、、、」






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