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ハイスクールD×D大和の不死鳥
29異界の魔法なの!
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かっていますよ。

「もちろんです、二人を最高の魔法使いにして、フェイトさんが誇れるようにしてみせます」



「今日は『魔法の射手』を教えるからな」

「「「「「はっ!」」」」」

五人が返事をして、俺は詠唱に入る

「トゥル・ラル・ラ・ラック・ラン・ラック…」

「光の精霊11柱!
     集い来たりて  敵を射て!! 魔法の射手!!」

俺の手から光の矢が放たれる

「こんな感じだ、最初の『トゥル・ラル・ラ・ラック・ラン・ラック』は俺の魔法詠唱だから、みんなはそれぞれの詠唱を考えくれ、いいな?」

「「「「「はいっ!」」」」」

そのご、他のメンバーに魔法の知識を教えた。

続く
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