暁 〜小説投稿サイト〜
パーカーが逝く!天国と地獄の二つの顔を持つ場所へ!その名も、SI学園!あ、違う?IS学園?
序章
肩に付いたイタイやつ(嘘)
[1/2]

[8]前話 [1] 最後 [2]次話
 うむ
 慣れた


 何にって?
 千冬さん、部屋
 だよ
 分からない?
 仕方ない


「ねえ聞いた?〜〜〜」

「えーそうなのー?〜〜〜」

 転校生
 二組にか
 あーあれだ
 リンリンだ
 りんりんだよ
 分からない?

 凰 鈴音だよ

 何処で知った?
 俺様何様?零様さ!
 ごめん、実は諜報機関に居た事はないけど
 諜報活動はしているよ?
 案外面白い

「たぁー!何するの・・・ち、千冬さん」

 居た
 板だな

 ギロ

「如何した?少女」

「どうしたもこうしたも何考えてたのよ!何か言われた気がするけど!それに!あんたと同年代よ!」

「知ってる」

「何でそんな呼び方を「鳳 鈴音」なによ?」

「身長 150cm 体重 本人のために言わない 3サイズ 同じく」

「なにいって・・・」

「愛称 リン 最近の事件 ISなしでの訓練で相手を全治一ヶ月の怪我を負わせる」

「え!?」

「他にも脅しを国家に行った模様 ただし噂」

「・・・」

「一つ言えば、火の無い所に煙は立たない。日常生活もこれで予想」

「・・・」

「料理は美味いが・・・・ねえ?」

「・・・」orz

 死んでるな

「ど、」

 ?

「何処で知ったの?」

「今」

 私ってそんなに周りに分かりやすいのかな・・・




 今疑問に思った人は居るだろうか
 今の言葉は別にそんなに落ち込むような事は言ってない
 二つ事件は言ったがそんなに落ち込まないだろう、普通だったら

 魔法陣が円を描いている

「・・・」ブン

 パリーン

「ばれたか」

「貴様は馬鹿か」ブン

「さーせん、面白そうだったんで」サッ

「避けるな。だが、まずは説明しろ」

「簡単ですよ?りんりん」

「な、何よ」

「今までの言葉、思い出せる?」

「そんなのおも・・・い・・・え?」

「早く行ったほうがいいよ?」

「あ、一夏!昼休み、逃げないでよ!」


 逃げれないだろ、普通



 所と時は変わって


「へー、神代 零っていうんだ。あんた」

 鳥って鈴持つっけ?
 あ、うまい
 んーここいこっかなー料金いいし
 此処はこうすればこの効果は水になって・・・
 ん、依頼成功
 あー殲滅したい

『だめだよー?殲滅したら』

 それでもやりたいなーまじで

『やめたほうがよいじゃろ、後が怖いぞ?』

 それもそっか

 アイテムゲット
 能力アップ、更新宜しく

 OK、やっとく

 何コレって?
 こ
[8]前話 [1] 最後 [2]次話


※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]違反報告を行う
[6]しおりをはさむしおりを挿む
しおりを解除しおりを解除

[7]小説案内ページ

[0]目次に戻る

TOPに戻る


暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
お問い合わせ

2024 肥前のポチ