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ワスレナグサ
あぁぁぁぁぁっ!!恥ずかしいよぅっ!!____山口

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ツッキーはそう言うと俺を押し倒していきなり深いキスをしてきた。
「んっ...ふぁんっ......んあぁ......」
飲み込みきれなかった唾液が口の端から溢れ出ていく。
俺の口からは女の子みたいな喘ぎ声が出てる。
ツッキーは一端めがねを外して鎖骨、胸、お腹へと順番にキスを落としていく。
「あっ、んっ......あ、あぁっ......くっ、ん......ひゃあっっ......!」
身体に落とされていたキスはだんだんとその激しさを増していき俺の身体にはたくさんの紅い花が咲き乱れていた。
そのうちツッキーは胸の突起をいじりだした。
「ひぁっ......ああぁぁっ...つっ...きぃ...それ、やらぁっ...!!」
俺の反応がよほど面白かったのか、ツッキーは突起をなめたりと余計にいじった。
そのせいで興奮したのか俺の息子は痛いくらいに反り返っていた。
「つ、っきぃ......や、らぁ......そ、そこばっか...りぃ......」
俺がそう言うとツッキーは意地悪そうに笑って
「ここも触って欲しい?」
と言ってズボンの上から息子を触ってきた。
「ひああああぁっ!!」
急な刺激に俺はあっけなくイッてしまった。
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