「エセ秀才の生残りを目指した悪足掻き」の感想

フォン・ゴールデンレイム
フォン・ゴールデンレイム
 
良い点
単純明快かつ、某平穏無事大公などなど諸々の有名人達の世界から理論をパクっ(ゲフンゲフン)拝借してるところが何とも銀英伝好きの安藤竜司氏が表われていて面白いものです笑
 
コメント
ヒマだったので誤字さらいをしてみました。

第三話
「いいえ。ビュッコク提督、120パーセント失敗する

ビュコック
『軍服を汚した』と言って民間時の少女に対して脅迫し

民間人
第四話
「貴方達(社長、福社長)では

副社長
「閣下が統合作戦本部長〜〜帝国となんら代わりのないものとなりましょう」


「それと、小管を記録統計室に転任

小官
第五話
帝国軍はもとより辺境伯〜〜至るまで貴族・官史の人間全て

官吏
「占領したモールゲン、ダンク〜〜そのいずれにも帝国軍・官史は一人もいませんでした。
同上
(まぁ、艦隊速度を通常の六割にまで〜〜進行速度が遅くなったのが原因だろうけどね)

侵攻(?)どっちでも間違いではないですね
『二百万トン超の穀物、食用植物の種子、〜〜今後進攻星域が増えれば
同上、どっちでも(ry

おそらくこれで全部です、ご安心くだされ d(^_^o)
次話を楽しみに待ってます。 
作者からの返信
作者からの返信
 
ご指摘ありがとうございました。
修正しました。