「真・恋姫†無双 劉ヨウ伝」の感想一覧

良い点 / 悪い点 / コメント
熾烈
熾烈
 
悪い点
ヒロインは麗羽で決定になりそうです。
種馬一刀のようにハーレム化は避けようと思っています。
ごちゃごちゃしてきそうなので・・・。
微ハーレムはあるかもしれないです

とのことですが、充分にごちゃごちゃしたハーレムのものですね。 
騙されました。
 
 
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。

これは改訂版ではないです。
これはこのまま残して、改訂版劉ヨウ伝を書こうと思っています。
つぶやきにもそう書いていたと思います。 
ぶちょ猫
ぶちょ猫
 
悪い点
話の長さが徒労に終わっている
自作を駄文と言うべきでは無い
せっかくの三国志の知識が活かせていない
小説のせっかくの利点である感情描写があまりに欠けている(=簡単に女性陣が男を好きになり過ぎ)

そもそも恋姫無双らしさがない。
 
コメント
初っ端からの主人公最強フラグ立てからもうレベルが低い作品だと思ってしまいました。
そもそも、原作ブレイクを行っているにも関わらずタグにそれが無いと言うのもおかしいのではないでしょうか。
悪い点にも挙げましたが、所々に成されている主人公を持ち上げる描写や他キャラの行動のせいで雰囲気が台無しになっています。この世界は主人公のために、主人公を正当化するためにあるのかな、と。
チートで万能だから必ず人から褒められる、讃えられる、尊敬される、好かれる、愛されるというのははっきり言って甘すぎるように感じます。
それ故に人から恐れられ、恐怖され、疎外されることだってあり得るはずなのですが、そういった描写が殆ど見られないことにも人間の描写についてかなり甘いと言うことができます。
北郷一刀のアンチだという事は受け入れてこの作品を読ませていただきました。しかし、本作品のこれはアンチではありません。ただ同姓同名の別人を徹底的に貶めただけです。
アンチというのは原作そのままの存在を正当な理由を以って、あるいは妥当なやり方で指摘あるいは批難し、断罪等を行うことだと私は考えています。
しかし本作の一刀はどうですか?作品の雰囲気に合うように中身を好き勝手に捻じ曲げられ、悪役として適した形で、さも主役が断罪しやすいように改変を行われたのではないでしょうか?
アンチされて当然だとでも言うように主役側に無理やりな正当性を与えたのではないですか?
それって本当にアンチなのでしょうか。自分が「コイツ何かモテて気に食わないから徹底的に痛めつけたい」という気持ちを実現させたという感じにしか少なくとも私には受け取れません。
あと、一番指摘したかったことなのですが、この主役、本作の北郷以上の下郎になっているとお気づきですか?
初っ端から正体不明の存在から超越的な力を楽して「譲り受けた」にも関わらず、さも当然のように自分で頑張って得たかのような振る舞いをして人々を騙し、そのあげく他人には正義の鉄槌紛いのものを下す。
まだ本作の北郷のような不良の方が可愛いですよ。自分の力の範囲内でしか物事を実現できませんから。
しかし主役は違う訳ですね。普通ならできないことでもできてしまう訳です。
最強ものの主役にありがちなのですが、思い上がってるっていう事を気づけていない。それがわざとならともかく、大半は作者自身がそういう描写をしていることに気付けていないのです。
こうした思い上がりに気付かせるという事は、多少の敗北やら失敗で演出できることではないです。力を得た挙句に取り返しのつかない失敗や喪失をする。そういった出来事で普通なら気付くというものです。
この作品の面白くない所は、主人公が殆ど失敗をしていない。したとしても別キャラがした失敗で、主役が偉そうに裁定するといった面ばかりだったように思えます。
どこまで主役を持ち上げて行かれるのかは知りませんが、このままであれば必ず面白みが無くなっていくという事は予言しておきます。
今のこの作品を評価するなら、恋姫無双のキャラクターを借りただけの三国志もどき作品といった所です。
厳しい評価かもしれませんし、支離滅裂で滅茶苦茶な評価と思われるかもしれませんが、これは私だけがそう思っているわけではないと言える自信は少なからず持っています。
あと、サイト運営等につきましては2chに建てられているスレッドの意見も参考にされるのをお勧めします。 
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第97話 罰と誓い
目を反らしそうになりましたが、風が私に目を反らさぬように
逸ら


第99話 姉妹 中編
少しは自嘲してください」
自重


第100話 姉妹 後編
今回のような無鉄砲はこれで最後です
無手法
この時代に無鉄砲って言葉はあったのだろうか?と調べたら発見
[名・形動]《「むてんぽう(無点法)」、または「むてほう(無手法)」の音変化という。「無鉄砲」は当て字》


第101話 幽州派兵
私は白蓮から顔を反らしたい
逸ら


第102話 白蓮の従妹
主だった者を集め軍議を開くきました
主だった者を集め軍議を開きました

その前にその目を詰むのが
芽を摘む


第104話 難楼討伐 前編
上谷郡の村々の警護を初めて
始めて


第105話 難楼討伐 中編
それでは美女を捕獲できるとは限らないではないです。
それでは美女を捕獲できるとは限らないではないですか。


第106話 難楼討伐 後編
それに、本人の立っての
達てorたって

美しい女性なら直のことなのです
尚の事orなおの事

等しく愛してやる自身がない」
自信

白蓮意外の二人はその意味が
以外


第107話 難楼 前編
正宗様のお側に近づく機会を得る好気です
好機

相手の気持ちを尊重するつもだ
相手の気持ちを尊重するつもりだ

詰めを謝れば水泡に帰す可能性があります」
誤れば


第109話 難楼 後編
冥琳のキツい視線から目を反らし
逸らし


第110話 遼西の雄 前編
それには一線交える前が一番でしょう
一戦

女好きの武将とレッテルを張られているのではないでしょうね
貼られて

丘力居(きゅうりききょ)という人物に一度合ってみたくなりました
会って

一線交えて死ぬ覚悟でございます
一戦


第111話 遼西の雄 後編
拱手をして踵を返す足早に去っていきました
返し
 
コメント
第111話 遼西の雄 後編
まで終了

やっと最新話まで読み終わった^^ 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。
ご指摘いただいて点の修正はサイト整備に目処がたってから
着手したいと思います。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第82話 三国一の花嫁達 後編
南陽郡意外でも起こっているのかや?」
以外


第85話 ハムさん冀州に現る
「天の御使い」を語った罪で
天の御使いを語っていたので
騙っ


第87話 電波少女と眼鏡委員長 後編
進出機没の烏桓族をどうやって
神出鬼没

幽州遼東郡を私の影響化に
影響下


第90話 烏桓族諜略 前編
覚悟して実効せねばならないのです
実行

私が目を反らさずに彼女の瞳を
逸らさずに


第92話 司馬の猟犬
王克、あなたは想い違いしているわよ
思い


第94話 并州入り
徳にもならないことを実行するわけがない



第95話 賊に身を落とした者の末路
振雷・零式の要領で光弾を
震雷


第96話 糾弾
私は真悠の言葉を聞いて、動機が激しくなりました。
動悸

真悠は私と目を反らさず言いました
逸らさず
 
コメント
第96話 糾弾
まで終了 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第71話 黄巾賊の幹部の足取り
見送られ洛陽を起ってから
発って

一月しか立っていませんが
経って


第72話 廃城の賊
冥琳は必至になって私の策を否定してきました
必死


第74話 廃城炎上
私は振雷・零式を乱発しました
振雷・零式は熱量があるので
彼らに無慈悲に振雷・零式を
震雷

私は当たりにある死体を
辺りに

必至に逃げて行く者達がいました
必死

威力を落として振雷・零式を放ちました
震雷

左右の森に必至に逃げ込んで行きました
必死

味方の死は黄巾賊の討伐を初めてから
始めて


第76話 広宗決戦前夜
手に終えない状況になりかねない
負えない


第77話 広宗決戦
振雷・零式の威力は普段の半分
私は敵陣に向けて振雷・零式で
私は振雷・零式で彼の息の根を
私はそのまま振雷・零式を乱発し
震雷

「それで守備は?」
首尾


第78話 広宗決戦終結
振雷・零式で城門を粉砕して
震雷


第80話 洛陽へ凱旋
ドスの聞いた声で言いました
利いたor効いた


番外編 桃色天然娘と黄巾の乱
3人意外も書こうかと思います。
以外

正宗さんと仲が言い訳じゃないし
良い


番外編 覇王様と黄巾の乱
死ぬ物狂いで戦う
死に


番外編 バトルジャンキーと黄巾の乱
臆病風に拭かれて尻込みするし
臆病風に吹かれて

朱儁は態勢が決まってから、
大勢

私の母ながら過ご過ぎ・・・・・
凄過ぎ

密集して息を会わせて斬り掛かれ
合わせて


番外編 名門袁家のお嬢様と黄巾の乱
御主は分かりやすの
やすいの
 
コメント
番外編 蜂蜜を愛するお嬢様と黄巾の乱
まで終了 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第59話 群雄割拠の時代への準備
確かにあれは凄く上手かった」
美味かった


第60話 今日も平和な洛陽
攻撃の早さも一撃の
速さ

私は振雷や振雷・零式のお陰で
どうやら星も私は振雷・零式という
震雷


第64話 周瑜の治療は命がけ? 前編
振雷・零式を何度も放ってもこれほどの
震雷


第65話 周瑜の治療は命がけ? 後編
買い殺すせばよくてはなくて
飼い殺せば


第67話 霊帝の勅命
彼女は多忙な中、私を尋ねたときに
訪ねた

私は早く月華を介抱してやりたかったのですが
開放

朕の顔に泥を塗り追って!」
おって


第69話 いざ冀州へ 前編
朕に渾名す逆賊共を討伐せよ
仇なす

それ意外の者達は揚羽と
以外

美羽と一緒に南陽郡に言ってもらうことになっています
行って


第70話 いざ冀州へ 後編
愛豚に股がり逃げ出して行きました
跨り
 
コメント
第70話 いざ冀州へ 後編
まで終了 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第43話 鈴々山賊団
街のみんなも多めに見ていたが
大目


第46話 ハムの人
彼女の故郷を起つことにしました
発つ

すぐすぐは無理でしょうね。
すぐには無理でしょうね。


第47話 普通は最高の魅力
振雷・零式で彼らの背後を
震雷


第51話 常山の龍と蘭
その後、体制を立て直して
態勢

彼女達に当たらない様に振雷・零式
「振雷・零式」
震雷

私の攻撃により全面の山賊
前面


第52話 共闘
後ほどということはまた尋ねてくるのでしょう
訪ねて

私は随分無理のある故実けで答えました。
こじつけ

第53話 常山、山賊掃討戦 前編
趙雲は私の振雷・零式のことを知りたいようです
昨日の使ったのは振雷・零式といって
振雷・零式は私が硬気功に
私にも振雷・零式を習得できるでしょうか
追いそれと振雷・零式を伝授できる
私に取って振雷・零式は虎の子です
震雷

追いそれと振雷・零式を
おいそれ


第54話 常山、山賊掃討戦 後編
続けざま振雷・零式を全快で放ちました。
山賊の頭の体は振雷・零式の火力で
全快で振雷・零式を放った結果
私は呆然としている賊に再度、振雷・零式をお見舞いしました
私は振雷・零式を果断なく
震雷


 
コメント
第55話 龍と蘭の旅立ち
まで終了 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第27話 楽進
以外にも揚羽は乗馬が上手かったのです。
意外

振雷・零式で賊を焼き払ったりもしました
震雷


第28話 三羽烏
用心に超したことはありません。
越した

私を不信な目で見ながら
不審

村の人達を見捨てて行く程、白状やないわ
薄情


第29話 因果応報、狩られる者達 前編
言い軍師はいないでしょうかね。
良い

振雷・零式を放ち賊達を焼き払いました
振雷・零式を放ち続けました
私は振雷・零式を放つのを止め
震雷


第30話 因果応報、狩られる者達 後編
私達は、日が燻っている森を抜けて


凄まじい早さで槍を突き立てました
速さ


第31話 三羽烏配下になる
集中できたことが多きいようです
大きい

この前の賊は規模が多かったと思わないか。
この前の賊は規模が多かったと思わないか?

拱手して頭を足れました
頭を垂れ


第33話 母と嫁
話を母上に降られても動ずることなく
振られて


第34話 一家団欒。父上はエスケープ
食後の甘味を用意しれくれました
してくれ

不味い分けないじゃないか
訳orわけ


第35話 剛毅なる者
父上は馬3頭を融通しれくれました。
してくれ

杏仁豆腐が不味いことを気付いてしました。
いてしまいました


第37話 救出 後編
お互い無事逃げ仰せ、再開した
再会


第38話 泰山脱出
私も少し休んだら見張りを変わります
代わり


第39話 太史慈
俺だって股聞きなんです
又聞き


第42話 麗羽の叔父様暗躍する
お前達は劉ヨウ殿の父上の元に言ってくれぬか?
行って
 
コメント
第42話 麗羽の叔父様暗躍する
まで終了 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
第9話 未来の覇王 後編
「振雷・零式!」
「振雷・零式」を夏侯淵の
夏侯淵は「振雷・零式」の余波で
震雷

第16話 火縄銃を我が手に
良いところに気やしたね
来やした


第19話 旅立ち
袁逢と名乗る人物が突然尋ねてきて
訪ねて

文ちゃん、もう少し空気呼んでよ」
読んで


第20話 正宗の軍師
孝敬里に上手いものがあるとは
美味い


第21話 軍師の母
その孫がここ河内まで来て、私に何の様な訳



第24話 正宗の子房
ならば、少しでも気の会いそうな
合い


第25話 正室と側室 前編
私に避難の目を送ってきます
非難or批難
 
コメント
第26話 正室と側室 後編
まで終了 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
黄金拍車
黄金拍車
 
悪い点
プロローグ それは突然に
どうゆう原理か分からないが・・・。
どういう

第2話 山賊狩りという名の戦闘訓練
庭の大岩を「振雷」で突いたら
震雷

第3話 母上危機一発 前編
ただ、「振雷」の威力を
その技は「振雷・零式」
「振雷」を使うときに
震雷


第4話 母上危機一発 中編
「鈍亀意外の何者でもないですね」
以外


第5話 母上危機一発 後編
「振雷・零式!」
「振雷・零式」の攻撃を免れた
山賊に対し「振雷・零式」の第二射を
震雷
 
コメント
第5話 母上危機一発 後編
までの誤字です。
ここまですべての震雷が誤字なのですがこの後の話もすべてまちがっているのでしょうか? 
作者からの返信
 
誤字の指摘ありがとうございます。 
しのざき
しのざき
 
コメント
虹が無くなって読めなくなるかと思いましたが…、また読む事ができて非常に嬉しいです!
続きを楽しみにしています! 
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。

携帯サイトの準備が今週で一応できるので、それから一話投稿しようと思います。 
茄子
茄子
 
良い点
サイト暁を開設していただき感謝です。
 
コメント
このサイトでも楽しく読ませて頂きます。 
作者からの返信
 
感想ありがとうございます。 

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